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2019-10

「AMAZON」でCDを購入したのですが・・・・

日本のアマゾン(http://www.amazon.co.jp/)は、海外からでも
ネット経由で非常に簡単に注文出来て、しかも私のクレジットカード
(タイの銀行が発行してくれたものですが、日本の通販では受け付けて
もらえないケースが少なくない)で支払いが出来るので、写真用品などの
購入に時々利用させてもらっているのですが、先日、初めて音楽CDの
購入に利用してみました。

アマゾンで買い物をした場合、普段ですといったん日本国内の身内、
または友人のところに配達してもらって、その後こちらに国際郵便で
転送してもらうのですが、書籍やCD、DVDなどは、アマゾン自身で
海外発送もしてくれて、その費用も割とリーズナブルなことが分り、
数ヶ月前書籍の購入を試してみたら、びっくりするほど早く届いて
税金(関税やタイの物品税)も掛からなかったので、それに味を占めて、
音楽CDの購入にも利用してみたわけです。

今回購入したCDはクラシック音楽の二枚組で4618円、タイまでの
航空便送料と手数料が1700円ということで、品代に対して諸費用が
40パーセント弱なのですが、まあ許容範囲ということで注文しました。
AMAZONから6日に発送済みのメール連絡が来たと思ったら、
なんと7日の夕方にはDHLの人が私のところまで届けてくれました。

そこまでは前回(書籍の購入)と同じでしたが、今回は、DHLの
配達の人が「1143バーツ払ってください」と言うのです。
1143バーツと言えば、日本円にして約3000円です。
ウソでしょ!冗談はやめてください!と言ったら、本当ですよ!と
書類を渡してくれましたが、まさにその通り書いてあります。
でも4618円の品代に、すでに送料と手数料で1700円払って
いるところにもう3000円払ったら品代は二倍になってしまいます。

配達の人に罪はないので、ここでもめても仕方が無いので、とりあえずは
1143Bを支払って品物を受け取りましたが、次回は、他の品物と
同じように一旦は国内で受け取ってもらって、一度は開封して新品には
見えないようにしてもらった上で、料金の安い Small Packet かなんかで
送ってもらうようにしたいと思います。

今回の伝票をよく見たら、購入した品代に対してだけではなく、
AMZONに支払った「送料+発送手数料」まで加えた額に課税され
その税率も、関税30%に物品税(付加価値税)7%の併せて37%、
それにDHL(運送会社)の関税取り扱い費(+税7%)214Bまで
加算されて結果べらぼうなものになったようです。

私の想像ですが、アマゾンからDHL取り扱いで届く荷物に関しては
申告を100%信用して超特急(無審査で)で通関させる代わりに、
輸送費まで税金の対象にするような無茶がタイ税関との間で協定されて
いるような気がします。

国際郵便連合の申し合わせに基づいて取り扱われているEMS(国際
スピード郵便)では、当然ですが、輸送費は関税の対象にはなって
いませんし、関税取り扱い費用なども掛かりません。












ロイカトーンの満月

毎年、秋になるとタイの人たちはロイカトーンという灯篭流しの
ような行事を楽しみにしています(ロイカトーンについて、詳しくは
検索してみてくださいませ)。

このロイカトーンは、必ず満月の日に行われるのですが、今年は丁度
好天に恵まれて、とても明るくて美しい満月を見ることが出来ました。
満月にかぎらず、月の写真は、撮影機材のチェックを兼ねて時々撮影
するのですが、今回は大気の状態が良かったからでしょうか、
今までになく鮮明な月の写真が撮れたように思いますので、ご紹介
させていただきます。

ロイカトーンの日とその前後の三日間ほどは、夜になるとコムローイ
という熱気球(紙で出来た行灯の中にローソクを仕込んだ簡単な構造で、
値段も安いです)が、空を覆いつくし、まるで無数の赤い星が漂って
いるような、不思議な光景が見られます。

それだけなら良いのですが、このコムローイが人家の屋根に落下して
火災の原因になることはマレではありません。
また、航空機の障害になるといけないから、ということで、コムローイの
打ち上げは夜九時半以前には行わないように、というお触れが出ている
そうですが、気にしている人は少ないようです。

お祭り騒ぎの好きなタイの人たちは、日暮れとともに爆竹(最近は
それも超強力なものが流行っているようです)をあちらこちらで爆発
させ、その音が真夜中を過ぎても止みません。
爆音で安眠できない日が3日続いて、とうとう私は体調を崩して
しまいましたし、私の住むアパートに住み着いている犬は、
連日の爆竹の音で怯えまくって、様子がおかしくなっています。

と言うわけで、私はロイカトーンやソンクラーン、旧正月(中国正月)
などのビッグイベントが苦手で、もし財政的に余裕があれば
その期間はどこかよその国に避難したい感じです。


2010_11_21(ロイカトーンの日)の満月 P1280483-v2
2010_11_21(ロイカトーンの日)の満月 P1280483-v2 posted by (C)MARUT
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恒例のVISA(タイ国滞在許可)を更新が無事に終わりました

私のタイ国滞在の基礎になっているVISA(厳密には滞在許可)は
毎年7月の末が期限なので、毎年7月になるとこの更新が最重要課題です。
とは言いながら、必要な書類さえ整っていれば問題なく更新は出来ますので
別に難しい仕事ではないのですが、不測の事態が起きて更新が出来なく
なる可能性はゼロではありませんので、やはり無事に更新のスタンプを
私のパスポートに押して貰うまでは落ち着きません。

ということで、先週の土曜日、最初の仕事として、近所の写真屋さんで
顔写真を撮ってもらい、続いて日本領事館に年金額の証明を申請に行き
ました。

VISAの更新に必要な写真は、6センチx4センチのものが一枚だけ
ですが、写真屋さんでは、四枚セットで100Bでした。
背景スクリーンの前に座ってデジカメで簡単に撮影してくれて、
10分ほどで出来上がり、と大変簡単に終わりました。

領事館では、証明類申請の用紙に記入して、年金の支給額決定通知書
を添えて申請したら、交付は月曜日の午後、手数料が620B必要と
言うことでした。
ちなみに、この証明書は年金の支給額証明書とは言いながら、
領事館は社会保険庁ではありませんので、形式としては、申請者本人
(つまり私)が、「これこれこういう風に日本政府から年金の支給を
うけております」という宣言書を作り、領事館はその宣言書の署名が
本人のものに相違ないと証明する形になっています。

月曜日の午後、予定通り証明書を受け取りましたが、チェンマイの
イミグレーションオフィスにVISAの更新に行くのは翌日にしました。
というのは、変な時間に行くと待ち時間が長くなる可能性が高くなる
ばかりではなく、その日の申請者が多いと、翌日にしてください、と
受付をしてもらえない可能性もあるのです。

年金の証明書と写真が準備で来たら後は簡単で、パスポートの関係ページと
最新の入国の際の入国票のコピーを準備、それに申請書本紙ですが
これは、タイイミグレーションのWEBサイトからダウンロードしたものに
MSワードで記入するだけ、しかも昨年作成したものがパソコンに
残っていますので、申請日の日付を変更してプリントアウトするだけで、
それに写真を貼ってサインをすれば準備完了です。

そういうことで、準備が整いましたので、翌日、つまり昨日ですが、
業務開始時間8時30分の10分前にイミグレーションに着きました。
前回(昨年)は、窓口の開く前に受付帳が置かれてそれに名前を書いて
順番を取る形になっていましたが、最近は銀行のような番号発行機が
設置されていますが、昨日私が行ったときは、その番号発行機は
スイッチが入っていなく、カウンターには以前のように受付簿が置かれて
すでに大勢の人が名前を書いてロビーで順番を待っているようでした。
あれれ、番号発行機は故障なのかな?と思いながら私も受付簿に名前を
書いて待っていたら、暫くして係りの人が番号発行機のところに現れて、
受付簿に書かかれた名前を一人ずつ呼んで、申請したい内容を聞いては
受付番号票を渡し始めました。
暫くして私も名前を呼ばれて、407番(リタイアメントビザの延長の
7人目)を貰いました。

さてさて、どの位の待ち時間になるだろうと心配していたのですが、
処理してくれる係員は二人(二箇所)で、約一時間後に番が来ました。
サワディーカップ、と挨拶をして係の人の机の前の椅子に座って
書類一式を渡すと、早速、慣れた様子で何枚かの書類と私のパスポートに
色々なスタンプを押しては何かを記入して行き、5-6分ほどで
「はい、ここにサインして」と言われてサインすると、私のパスポートに
新たに記入した箇所を示しながら「この通り、現在有効な滞在許可の
日付の一年先の日付まで延長されます。確認してください」と言われ
「はい、OKです」と言うと、では1900B払ってください、と
言うことで1900Bを払うと、「これで終わりました。では隣の
部屋で待ってください」と」いわれ、隣の部屋に行くと、待合室風の
雰囲気ですでに何人かが待っていて、奥に、ちょっと偉い人のような
感じの人がデスクで次々に書類に目を通してはサインをしているよう
でした。

五分ほどで、その人が私のパスポートを持って私の名前を呼んでくれて
「MARUTさん、どうぞ」とパスポートを渡してくれて、無事に
一件落着となりました。
時計を見ると十時ちょっと前でしたので、まあまあ順調に終わったと
言って良いのではないかと思います。

以前は、このシーンで偉い人から色々と質問をされたこともありましたが、
もう何度も同じ内容で更新してきていますので、特に質問することも
無いのでしょう。
また、私の申請を受け付けて処理してくれた係りの人も、処理中に
一度も質問もなく自動的に終了になりましたが、初めての人や、
必要な添付書類がちゃんと整っていない人はこう云う風にスムーズには
行かないので、私の順番の前の人は6人だったのに、その処理に
二入の係員で一時間も掛かったのでしょう。

とまれ、恒例のVISAの更新は無事に終了して、来年の7月末までの
タイ国滞在が許されたわけで、ほっとしました。

ちなみに、この「滞在許可」はいちどタイ国を出国すると自動的に
失効しますので、一時帰国などで出国する際は、失効を防ぐために
予め再入国許可(リエントリーパーミッション)を申請して
おかなければいけませんが、この申請費用は安くありませんので、
さし当たって出国の予定の無い私は、今回は申請しませんでした。
(出国することになったら、その時にいつでも申請できますので)





















なんと、日本からの荷物が翌日チェンマイに到着しました

一昨日の午後のことですが、何となく日本の活字が恋しくなって
AMAZONのサイトで野鳥関係と写真関係の書籍を探してみました。
海外発送もしてもらえると言うことで、料金を調べてみたら、
タイへの発送の場合、本代のほかに、基本料金(配送料)1900円と
一冊につき300円の手数料を加算したものを加算される、と言うことで、
雑誌一冊などの注文では、経費の方が本代をはるかに超えてしまうので
面白くありませんが、数冊まとめて注文すれば、配送料は1900円の
ままで変りありませんので、一冊当りで考えるとかなりリーズナブルに
なります。

ということで、野鳥関係と写真技術関係の本を合わせて三冊、本代の合計
6523円、それに配送料などの経費が2800円、合わせて9323円
をクレジットカードで支払うことにして注文しました。

ちなみに、AMZAONはタイの銀行の発行した私のマスターカードを
問題なく受け付けてくれるので、今まで何度もAMAZONで買い物を
していますが、こちら(チェンマイ)に直接送ってもらうのは
初めてです。

(日本での買い物に際しては、購入した品を親族や友人のところに
送ってもらって、改めて親族や友からタイに送ってもらうことが多い
のですが、カードの名義人と品物の受取人の名前が違うと、カードでは
決済できないことが多いのです。しかもおなじMASTERカードでも
日本国外で発行されたカードでは受け付けてくれないお店(会社)が
かなりあるのです)

ということで、無事注文の手続きを終えて発送済みの連絡を待って
いましたら、翌日(昨日、つまり6月24日)の午前中、AMAZON
から、「注文した品をDHL便で発送しました」というメールが
届きました。

今まで日本からの荷物はEMS便で送ってもらうことが多いのですが、
私のところに届くのは早くて発送の3日後、週末を挟んだりすると
6-7日かかることもあり、DHL便も、3日以上かかるとすれば、
到着は早くて27日、遅ければ月末くらいになるのかなあ、と考えて
いました。

ところが、今日(25日)の夕方、DHLから電話がかかってみて
私の住んでいるコンドミニアムの場所を教えて欲しいと言うのです。
えっ、昨日発送したばかりなのに、もうチェンマイに? そんなことが
あり得るのか?と不思議に思っていたら、一時間ほどあとに本当に
届きました。なんとも恐ろしい時代になったものです。

幸い税金は課せられていなくて、本代の43%ほどの正味手数料で
注文の翌々日には届いたことになります。
こんなに早く届いたことには、AMAZONとDHLの間で何か特別の
業務協定があるのかもしれませんが、いずれにせよこういうサービスは
喜ばれるでしょうね。

しかもAMAZONのネットショッピングのシステムは本当に良く
出来ていて、送り先の情報やカード情報など、いちど入力した情報は
次回の買い物で再度入力を求められることはまずありませんし、
ネットでの買い物は本当に簡単になりました。
わたしも、またすぐに次の注文をしそうで恐ろしいです(笑)。
アマゾンの業績がどんどん伸びているのも納得です。











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ソンクラーン(水掛け祭り)が始まったようです

前回(6日)の記事に書きましたように、チェンマイ市内ではあちこちに
「チェンマイ ソンクラーン祭り 2009年4月10日~4月14日」
という大きな看板が立っていて、あちこちで行われる行事の場所と
日にちが書いてあります。

この看板によるソンクラーンの期間は、一般の人たちの認識している
「例年、4月の13日から15日」とはちょっとずれていて、タイ人の知り合いに聞いてみても、皆「そんなのは知らん。10日には水掛けは未だしないでしょ」と言いますので、これは協賛行事の告知看板に過ぎないのかと思いましたが、どうもそうではなく、チェンマイ県の行政は、今年のソンクラーンは10日から14日にしようと音頭をとっているようです。

誰がソンクラーンの日程を決める権利を持っているのかは存じませんが、チェンマイ県がそういう音頭をとったおかげで、チェンマイ市街を囲むお堀のあちこちに設置された臨時の有料給水栓も今日から使用可能になっているようで、それを利用した本格的水掛けバトルがあちこちで火蓋を切っているものと思われます。

同じアホならやらなきゃソンソン、とばかりに老いも若きもアホになって水掛けに興ずるソンクランですが、中には理性を少々失って、清潔ではない水や氷入りの水を手当たり次第にぶっ掛けるヤカラも少なくなく、またかなりアルコールが入って足元がおぼつかないかたや舌のもつれているかたもチラホラ、というわけで、私は毎年この期間は、出来るだけ外出を控えるようにしています。

今年はソンクラーンの期間は酒類の販売を禁止しようと言う動きもあったようですが、結局禁止とまでは行かず、お堀も周りだけは日の暮れるまでは酒類の販売を自粛すると言うようなことになったと聞いています。

ソンクラーンの期間中、外出を出来るだけ控えると言うことになると、何をしようか、と言うことになりますが、最近撮影した画像の整理が遅れ気味になっていますし、最近撮影に成功した新しい種類の野鳥で、まだBLOGには未発表のものが何種かありますので、この期間は写真の整理とBLOGの更新に努めようと思います。



















☆ 当BLOGの写真は450ピクセルX338ピクセル と小さめですが、写真をクリックしていただくと、この写真の原画を保存している「PHOTO蔵」のサイトにジャンプします。

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 楽天さんの写真容量の限度を使い切ってしまったために、やむを得ずこういう方法をとっていますが、結果としては今までよりも大きなサイズの写真を見ていただけるようなりました。

 今までに当BLOGに掲載した野鳥の写真の殆どは、すでに「PHOTO蔵」の方にも大きなサイズでアップロードしております。
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プロフィール

Khun Marut

Author:Khun Marut
"クン・マルッ"は、タイ人の友達がつけてくれたタイ名前です。チェンマイで質素に隠居生活をしています。タイ生活の色々を出来るだけ写真入りで綴って行きたいと思います。色々な話題がありますので、検索してみて下さいね。

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