FC2ブログ

2019-10

先日O/Hの終ったレンズを持って、再度チェンマイ大学メーヒアキャンパスに
出撃しましたが、野鳥の方はいつもの常連さんばかりでしたので、レンズのテストの
つもりで色々と撮影してみました。

インドトサカゲリ(O/Hの終ったレンズで) P1170826_R2
インドトサカゲリ(O/Hの終ったレンズで) P1170826_R2 posted by (C)MARUT

この写真はそのうちの一枚で、50mほど離れたところに居たインドトサカゲリを、
二倍テレコンを装着して撮影してみました。
地表の野鳥は、大気の揺らぎの影響を受けることが多くて、ある程度以上の
望遠撮影になるとレンズの性能が充分に発揮できないことがしばしばありますが、
この日もファインダーの中に見える野鳥の姿はかなりユラユラ揺れていましたので
二倍テレコンの威力がどの程度発揮できたか、ちょっと自信がないのですが
ある程度の効果は発揮できているのではないかと思います。

テレコンをレンズに取り付けたり外したりするにはある程度の時間がかかりますので
現実の撮影フィールドで目指す野鳥を発見してからテレコンをつけたり外したり
することはなかなか出来にくいので、待機状態のときにテレコンをどうしておくのが良いか
・・・・・テレコンはつけないでおくか、1.4倍のものをつけておくか、それとも2倍のものを
つけておくか・・・・なかなか悩ましい問題です。















にほんブログ村 写真ブログ 野鳥写真へ
にほんブログ村

↑ よろしかったらクリックをお願いいたします。
野鳥に関するBLOGがたくさんありますよ!!


%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%

最近当BLOGに掲載した写真の殆どは、「PHOTO蔵」と
「FLICKR」の方にもアップロードしてあります。
そのどちらにアクセスしていただいても、アップロードした際の
オリジナルサイズの大きな画像をご覧頂くことができます。
「PHOTO蔵」の方は、BLOG上の写真をクリックして
いただくだけでPHOTO蔵のサイトにジャンプしますので、
そこでもう一度写真をクリックしていただくと、より大きな
画像が表示されると思いますが、その写真の上部に何種類かの
表示サイズを選べるリンクがありますので、その中の「元画像」
をクリックしていただくと、アップロードした際の大きさの
写真で細部まで鮮明にご覧いただけますので、ぜひ
「PHOTO蔵」の写真を大きなサイズでご覧いただければ、
と思います。
楽天さんの写真容量の限度を使い切ってしまったために、
やむを得ずこういう方法をとっていますが、結果としては
今までよりも大きなサイズの写真を見ていただけるようなりました。

「FLICKR」のほうは、直接BLOGとはリンクさせて
おりませんが、下記のURLにアクセスしていただくと、
今までにアップロードした画像が一覧でご覧いただけます。
大きいサイズでご覧頂きたい写真があればその写真をクリック
していただいて、次の画面で、写真のすぐ上にある語群の中ほどに
ある「ALL SIZES」をクリックしていただくと、大きなサイズの
写真が表示されます。
今までに野鳥の写真を140点ほどアップロードしておりますので、
よろしかったらちょっと覗いてみて頂いて、ご意見など
頂戴できたらと思います。
URLは下記の通りです。

 http://www.flickr.com/photos/marut944

(画像追加)久しぶりの初もの・・ハヤブサの仲間・・が撮れました

今日も、チェンマイは乾季晴れの良いお天気!!
久しぶりにドイプイ(チェンマイの西山ドイステープの奥山で、海抜は
約1600mほど)に行って見ました。

下界ではまったく雲の無い快晴状態でしたが、山の上では結構雲があって
お日様は出たり隠れたりです。
下界よりも気温が7-8度は低いのではないでしょうか、長袖のTシャツに
ポケットのたくさんついた釣用ベストのようなものを着て、ちょうど良い
感じでした(年末ごろになるとこの格好では寒くなります)。

マイフィールドの一つに陣取って野鳥の現れてくれるのを待ったのですが
今日はなぜか野鳥の影が薄くて、なかなか撮影できる野鳥が現れて
くれません。

そうしているうちに一羽のオウチュウらしき野鳥が100mほど先の
高い木の梢に止まりました。なんだ、オウチュウか!と思いながらも
退屈しのぎに双眼鏡で覗いてみたら、やはりオウチュウでしたが、
その隣の梢に何か止まっています。よく見ると、20センチほどの
小型の野鳥ですが、顔が白く猛禽のクチバシです。えっ!!そんな野鳥は
私の覚えている野鳥のリストにはありません。お初だ!!といっぺんに
体中の血が熱くなってきました。

しかし、ちょっと遠いなあ、その上太陽は翳っていて、野鳥の背景は
白い雲です。これでは写真にならないかも、と思いながら試し撮りを
してみましたが、やはり逆光がきつすぎて画になりません。
距離の方は、レンズの距離メモリを見ると約70m、大型の野鳥ならば
何とか撮影できそうな距離ですが、この野鳥はどうも20センチ位しか
無い感じで、光の状態が良くなったとしても細部まで鮮明な写の撮影は
無理な感じです。

そんなことを考えていても仕方が無いのでせっかくのチャンスを
最大限生かしてみよう、とアガキを始めました。

まずは、少しでも近い撮影場所を探そう、とあちこち移動してみたら
少しですが近寄れそうな場所(約60m)が見つかりました。
でも、そこでは野鳥の手前に木があって、その枝の隙間から野鳥を
狙うことになり、時々は風で揺れた枝が野鳥の姿をさえぎりますが、
それでも前の場所よりは可能性がありそうな感じなのでそこに三脚を
据えました。

じっと観察していると、なんとこの猛禽クンはすでに10センチくらいの
野鳥を捕まえていて、片足で梢につかまって、もう一方の足で獲物を
固定して、鋭いくちばしで獲物の肉を少しずつちぎって食べていました。
この状態だと、運がよければお食事が終わるまこの場所に居て
くれるかも、とじっくり構えて、レンズの絞りやシャッター速度、
ISO感度など、色々な組み合わせを試してみまし。

そうこうしているの間でしたが野鳥の背景の白い雲が途切れて
青空バックで撮影できるタイミングもあり、結局その野鳥を発見してから
お食事が終了して飛び去るまで、約一時間付き合ってくれまして、
その間に約600コマ撮影しました。

しかし、20センチほどの野鳥に60mの距離はたいへん厳しく、
当然ながら羽の様子まで分かるようなコマは一枚も無く、
しかも光線状態の良くなかったコマはどう画像処理をしてみても
きれいな色調にはならず、結局当BOOGでご紹介できそうなコマ
は(かなり甘い基準で)今のところ600コマのうち数枚です。
(PHOTOSHOPによるレタッチは今後もTRYしてみたいと
思いますけれど)

でも、久しぶりの初物ですし、また次の機会もあるだろうということで
今日は素直に喜んでおきたいと思います。

では、Collared Falconet(モモアカヒメハヤブサ)をご覧くださいませ。

ちなみに、元画像は約1600万画素で撮影していますが、掲載画像は
900x1200=108万画素で、面積にして約15分の一になる
激しいトリミングをしています。
35mmフィルムカメラ換算の画角を計算してみると(画質のことはさておいて)
500mm x 1.4(テレコン)x2(フォーサーズセンサー)x ルート15 = 5400mm
と言うことになりそうです。


モモアカヒメハヤブサ(Collared Falconet) P1040701_R2
モモアカヒメハヤブサ(Collared Falconet) P1040701_R2 posted by (C)MARUT


モモアカヒメハヤブサ(Collared Falconet) P1050058_R
モモアカヒメハヤブサ(Collared Falconet) P1050058_R posted by (C)MARUT


モモアカヒメハヤブサ(Collared Falconet) P1050068_R
モモアカヒメハヤブサ(Collared Falconet) P1050068_R posted by (C)MARUT

















にほんブログ村 写真ブログ 野鳥写真へ
にほんブログ村

↑ よろしかったらクリックをお願いいたします。
野鳥に関するBLOGがたくさんありますよ!!


%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%

最近当BLOGに掲載した写真の殆どは、「PHOTO蔵」と「FLICKR」の方にもアップロードしてあります。
そのどちらにアクセスしていただいても、アップロードした際のオリジナルサイズの大きな画像をご覧頂くことができます。
「PHOTO蔵」の方は、BLOG上の写真をクリックしていただくだけでPHOTO蔵のサイトにジャンプしますので、
そこでもう一度写真をクリックしていただくと、より大きな画像が表示されると思いますが、
その写真の上部に何種類かの表示サイズを選べるリンクがありますので、その中の「元画像」をクリックしていただくと、
アップロードした際の大きさの写真で細部まで鮮明にご覧いただけますので、ぜひ「PHOTO蔵」の写真を大きなサイズでご覧いただければ、と思います。
楽天さんの写真容量の限度を使い切ってしまったために、やむを得ずこういう方法をとっていますが、結果としては今までよりも大きなサイズの写真を見ていただけるようなりました。

「FLICKR」のほうは、直接BLOGとはリンクさせておりませんが、下記のURLにアクセスしていただくと、今までにアップロードした画像が一覧でご覧いただけます。
大きいサイズでご覧頂きたい写真があればその写真をクリックしていただいて、次の画面で、写真のすぐ上にある語群の中ほどにある「ALL SIZES」をクリックしていただくと、大きなサイズの写真が表示されます。
今までに野鳥の写真を140点ほどアップロードしておりますので、よろしかったらちょっと覗いてみて頂いて、ご意見など頂戴できたらと思います。
URLは下記の通りです。

 http://www.flickr.com/photos/marut944





(続)安いプリンターでもきれいなA4写真プリントが簡単に

自分で写真がプリントできるようになって、色々な写真をどんどんプリントしていたら、
追加購入した用紙もすぐになくなってしまったので、また用紙を買いに行きました。

もう少し大きなパッケージは無いものかと聞いてみたら、A4100枚入りのものがあって
250バーツ(650円ほど)ほどでした。
これなら、A4判のままで使用しても一枚7円足らずということで、A4プリントも気楽に
出来るなあ、と考えて、これを購入して帰り、今までA4を四枚に切って(A6ですね)プリント
した写真の中から良さそうなものをA4でプリントしてみましたが、どの写真もA6と同じように
きれいな色でプリントできてたいへん快適です。

ということで、これからは、どんどんA4プリントを楽しもうと思います。
インクの方ですが、この数日で相当量のプリントをしましたが、外部タンクのインクは、
まだ4分の一も減っていません。メーカー純正のインクを使用していたとしたら、すでに
何度かのカートリッジ交換が必要で、用紙代よりもインク代の方が問題になっていたと思います。
こういうプリンターを使うと自家プリントのメリットがフルに生かせますね。










にほんブログ村 写真ブログ 野鳥写真へ
にほんブログ村

↑ よろしかったらクリックをお願いいたします。
野鳥に関するBLOGがたくさんありますよ!!


%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%

最近当BLOGに掲載した写真の殆どは、「PHOTO蔵」と「FLICKR」の方にもアップロードしてあります。
そのどちらにアクセスしていただいても、アップロードした際のオリジナルサイズの大きな画像をご覧頂くことができます。
「PHOTO蔵」の方は、BLOG上の写真をクリックしていただくだけでPHOTO蔵のサイトにジャンプしますので、
そこでもう一度写真をクリックしていただくと、より大きな画像が表示されると思いますが、
その写真の上部に何種類かの表示サイズを選べるリンクがありますので、その中の「元画像」をクリックしていただくと、
アップロードした際の大きさの写真で細部まで鮮明にご覧いただけますので、ぜひ「PHOTO蔵」の写真を大きなサイズでご覧いただければ、と思います。
楽天さんの写真容量の限度を使い切ってしまったために、やむを得ずこういう方法をとっていますが、結果としては今までよりも大きなサイズの写真を見ていただけるようなりました。

「FLICKR」のほうは、直接BLOGとはリンクさせておりませんが、下記のURLにアクセスしていただくと、今までにアップロードした画像が一覧でご覧いただけます。
大きいサイズでご覧頂きたい写真があればその写真をクリックしていただいて、次の画面で、写真のすぐ上にある語群の中ほどにある「ALL SIZES」をクリックしていただくと、大きなサイズの写真が表示されます。
今までに野鳥の写真を140点ほどアップロードしておりますので、よろしかったらちょっと覗いてみて頂いて、ご意見など頂戴できたらと思います。
URLは下記の通りです。

 http://www.flickr.com/photos/marut944



チェンマイのトンボ

先日、チェンマイ大学のメーヒアキャンパスに探鳥に行った時のことですが
ちょっと先(10mくらいでしたか・・・)の地面に立っている棒に
一匹のトンボが止まっていましたので、何気なくカメラを向けてトンボを
見てみたところ、画面いっぱいにトンボが見えて、独特の複眼の顔が
大きく見えて面白かったので、数枚撮影して見ました。

帰宅して、パソコンに取り込んで大きく拡大して見たところ、けっこう
ピントは良くブレも無いようでしたので、鳥撮り用のレンズでこんな
写真も撮れるんだよ、と言う意味でご紹介させていただきます。
(今回は、500mmのレンズに1.4倍のテレコンバーターをつけて
合成700mm、画像センサーの大きさが35mmフィルムの4分の1の
マイクロフォーサーズカメラですので、画角は二倍の1400mm相当
になります)

最近、大昔のNIKONの接写用のレンズ(Ai Micro-Nikkor 55mm F2.8)を
オークションで手ごろな値段で入手できたので、このレンズを使えば
トンボの顔だけをどアップで撮影することなどはわけの無いこと
なのですが、その前提としてトンボの顔面にレンズの先が触れるほど
近寄らなければいけません。
それを考えると、昆虫や花などを撮影する時に、超望遠レンズを使って
はるか彼方から撮影するのもひとつの方法だと思います。

なんて、もっともらしい事を書いていますが、実は今までにも
何度かこのレンズで花や昆虫を撮影しておりまして、正直なところは
たまたまトンボを写してみたら、きれいに写ったよ、と言うだけのことで
あります・・・・おあとがよろしいようで(ぽりぽり)。

チェンマイのトンボ P1050766_R
チェンマイのトンボ P1050766_R posted by (C)MARUT






























にほんブログ村 写真ブログ 野鳥写真へ
にほんブログ村

↑ よろしかったらクリックをお願いいたします。
野鳥に関するBLOGがたくさんありますよ!!


%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%%

最近当BLOGに掲載した写真の殆どは、「PHOTO蔵」と「FLICKR」の方にもアップロードしてあります。
そのどちらにアクセスしていただいても、アップロードした際のオリジナルサイズの大きな画像をご覧頂くことができます。
「PHOTO蔵」の方は、BLOG上の写真をクリックしていただくだけでPHOTO蔵のサイトにジャンプしますので、
そこでもう一度写真をクリックしていただくと、より大きな画像が表示されると思いますが、
その写真の上部に何種類かの表示サイズを選べるリンクがありますので、その中の「元画像」をクリックしていただくと、
アップロードした際の大きさの写真で細部まで鮮明にご覧いただけますので、ぜひ「PHOTO蔵」の写真を大きなサイズでご覧いただければ、と思います。
楽天さんの写真容量の限度を使い切ってしまったために、やむを得ずこういう方法をとっていますが、結果としては今までよりも大きなサイズの写真を見ていただけるようなりました。

「FLICKR」のほうは、直接BLOGとはリンクさせておりませんが、下記のURLにアクセスしていただくと、今までにアップロードした画像が一覧でご覧いただけます。
大きいサイズでご覧頂きたい写真があればその写真をクリックしていただいて、次の画面で、写真のすぐ上にある語群の中ほどにある「ALL SIZES」をクリックしていただくと、大きなサイズの写真が表示されます。
今までに野鳥の写真を140点ほどアップロードしておりますので、よろしかったらちょっと覗いてみて頂いて、ご意見など頂戴できたらと思います。
URLは下記の通りです。

 http://www.flickr.com/photos/marut944












海外で最新の地震情報などを入手できるように

今回の東北関東大震災では、まだ甚大な被害の全容が掴みきれない、と
言うのに、今度は原発のトラブルがどんどん深刻化しているようで、
いったい日本はどうなるのだろうかと、はるかチェンマイで心を
痛めております。

今、私のところでは、インターネットはぼ不自由なく使えるものの、
日本のテレビがリアルタイムで見られる環境はなくて、今回のような
未曾有の大災害に関してはなかなか最新の状況がわからずヤキモキして
いたのですが、USTREAMという、YOU TUBEのリアルタイム版のようなサイトで
NHKやTBS大震災関係の番組をリアルタイムで発信していることが
わかり、試してみたら、私のところの貧弱なインターネット環境でも、
けっこう調子よく受信できます。日本のテレビが見られないでヤキモキ
しておられる海外在住の方はぜひお試しくださいませ。

http://www.ustream.tv/channel/nhk-gtv

ところで、東京電力の福島原発のトラブルがいっそう深刻になっている、
と今朝のニュースで報道されていましたが、最悪の事態を避けるために
最前線で必死の戦いをしておられるに違いない東電や関連会社の社員さん
たちのことを考えると、「本当に大変だろうけれど、お願いだから
諦めないで頑張ってね」と心からの声援を送らざるをえません。

彼らだって、放射線被曝が怖いのは当然でしょうけれど、その彼らを
支えているのは、「俺達がやらなきゃ誰がやるのだ!」という使命感しか
ないと思うのです。

会社も政府もそういった彼らの心情を理解し、彼らの仕事ができるだけ
円滑に進められるように、最大限のサポートをしてあげて欲しいと思います。




«  | ホーム |  »

プロフィール

Khun Marut

Author:Khun Marut
"クン・マルッ"は、タイ人の友達がつけてくれたタイ名前です。チェンマイで質素に隠居生活をしています。タイ生活の色々を出来るだけ写真入りで綴って行きたいと思います。色々な話題がありますので、検索してみて下さいね。

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (100)
食 (22)
タイ生活 (120)
パソコン・インターネット (54)
交通 (11)
チェンマイの気候・天候 (132)
北タイの伝統と文化 (19)
熱帯魚 (40)
チェンマイの野鳥 (663)
チェンマイの自然 (143)
日本語ボランティア (2)
チェンマイという町 (12)
日常の科学 (5)

開設者にコンタクトする

名前:
メール:
件名:
本文:

最新トラックバック

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR