2010-05

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「セッカ」です

今日ご紹介するセッカ(Zitting Cisticola)は、今年の二月に
前回、前々回のキバラタイヨウチョウやタイワンセッカと同じく、
チェンマイ大学のメーヒア学舎で撮影したもので、私にとっては
初めての野鳥なのに、なかなか種類が確定できず、未発表のまま
眠っていました。

手元の資料に拠れば、「セッカ」はタイ全土に広く分布する野鳥で、
珍しい野鳥ではなさそうなのですが、私はそれまで出会って
いませんでした。

日本の読者の皆様には珍しくない野鳥でしょうけれど、私にとっては
初めて、ということで一応ご紹介させていただきますね。


セッカ(Zitting Cisticola) P1020086_R
セッカ(Zitting Cisticola) P1020086_R posted by (C)MARUT


セッカ(Zitting Cisticola) P1020070_R
セッカ(Zitting Cisticola) P1020070_R posted by (C)MARUT


セッカ(Zitting Cisticola) P1020088_R
セッカ(Zitting Cisticola) P1020088_R posted by (C)MARUT













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最近当BLOGに掲載した写真の殆どは、「PHOTO蔵」と「FLICKR」の方にもアップロードしてあります。
そのどちらにアクセスしていただいても、アップロードした際のオリジナルサイズの大きな画像をご覧頂くことができます。
「PHOTO蔵」の方は、BLOG上の写真をクリックしていただくだけでPHOTO蔵のサイトにジャンプしますので、
そこでもう一度写真をクリックしていただくと、より大きな画像が表示されると思いますが、
その写真の上部に何種類かの表示サイズを選べるリンクがありますので、その中の「元画像」をクリックしていただくと、
アップロードした際の大きさの写真で細部まで鮮明にご覧いただけますので、ぜひ「PHOTO蔵」の写真を大きなサイズでご覧いただければ、と思います。
楽天さんの写真容量の限度を使い切ってしまったために、やむを得ずこういう方法をとっていますが、結果としては今までよりも大きなサイズの写真を見ていただけるようなりました。

「FLICKR」のほうは、直接BLOGとはリンクさせておりませんが、下記のURLにアクセスしていただくと、今までにアップロードした画像が一覧でご覧いただけます。
大きいサイズでご覧頂きたい写真があればその写真をクリックしていただいて、次の画面で、写真のすぐ上にある語群の中ほどにある「ALL SIZES」をクリックしていただくと、大きなサイズの写真が表示されます。
今までに野鳥の写真を130点ほどアップロードしておりますので、よろしかったらちょっと覗いてみて頂いて、ご意見など頂戴できたらと思います。
URLは下記の通りです。

 http://www.flickr.com/photos/marut944

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久しぶりの「キバラタイヨウチョウ」です

昨日、チェンマイ大学メーヒア学舎で撮影した野鳥の続きですが、
今日はキバラタイヨウチョウをご紹介します。

キバラタイヨウチョウは、私がバンコクからチェンマイに引っ越してきて
間もない頃、当時は郊外に庭付きの一軒家を借りて住んでいたのですが
庭のハイビスカスの花に小さな野鳥がやってきて、ホバリングしながら
蜜を吸っているのを見かけて「ひょっとして、これはハチドリでは?」と、
急いで写真を撮ったのが初めての出会いです。
しかし、当時はまだ、今のように遠くの野鳥の撮影が出来るカメラを
持っていませんでしたので、辛うじて野鳥の形が分る程度の写真しか
撮れませんでした。

当時のBLOGです    チェンマイのハチドリ?

その後かなり経ってから、望遠レンズのついたデジカメを購入して、
近所で見かける野鳥の写真を撮り始めたのですが、その頃になって
ようやく、ハチドリは南北アメリカ大陸にしか生息しておらず、
ハイビスカスの蜜を吸っていた野鳥は「ハチドリ」ではなく
「キバラタイヨウチョウ」だということが分りました。

キバラタイヨウチョウとの初めての出会い以来から約5年が過ぎて、
気がついてみたら、すっかり野鳥撮影が生活の中心です。

久しぶりに、5年前に普通のデジカメで撮影したキバラタイヨウチョウの
写真を見て当時の感激を思い出しましたが、5年前の写真と今日
紹介する写真の違いをみて、私も少しは進歩しているんだなあ、と
安心いたしました。



キバラタイヨウチョウ(Olive-backed Sunbird) P1120908_R
キバラタイヨウチョウ(Olive-backed Sunbird) P1120908_R posted by (C)MARUT


キバラタイヨウチョウ(Olive-backed Sunbird) P1120907_R
キバラタイヨウチョウ(Olive-backed Sunbird) P1120907_R posted by (C)MARUT


キバラタイヨウチョウ(Olive-backed Sunbird) P1120899_R
キバラタイヨウチョウ(Olive-backed Sunbird) P1120899_R posted by (C)MARUT


キバラタイヨウチョウ(Olive-backed Sunbird) P1120919_R
キバラタイヨウチョウ(Olive-backed Sunbird) P1120919_R posted by (C)MARUT


キバラタイヨウチョウ(Olive-backed Sunbird) P1120916_R
キバラタイヨウチョウ(Olive-backed Sunbird) P1120916_R posted by (C)MARUT















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「タイワンセッカ」がきれいに撮れました

最近は、平地はとても暑いので涼しい山地ばかりに足が向いていた
のですが、昨日は、久しぶりに長くご無沙汰していたメーヒア
(チェンマイ大学のメーヒア学舎)に行ってみました。

何時も涼しい高地のドイステープやドイプイと違って、平地は暑い、
ということは良く分っていますので、少しでも涼しい早朝に、
ということで、現地に7時前には到着したのですが、すでにかなり
暑くなっていて、撮影機材を持って少し歩いただけでじっとりと
汗ばんできます。
気温は多分まだ26-7度だったと思うのですが、雨季に入って以来
かなり湿度が高くなっているのでしょうね。
10月の中旬頃に雨季が明けるまでは、こんな天候が続くと思います。

さて、野鳥の方ですが、やはりドイステープ、ドイプイなどの山地とは
野鳥の種類が全く違います。
けたたましいケリ(インドトサカゲリ)、ミドリハチクイ、ハリオツバメ、
ハイイロモリツバメ、クロノビタキ、オオバンケン、などが次々と
姿を見せてくれました。

その中で成果としては、一年前に初めて出合ったのですが、良い写真の
撮れていなかった「タイワンセッカ」が、10mくらいの近距離から
撮影できました。

10センチそこそこの小さな体で、こん身の力を込めて囀っていて
私の存在など目に入らなかったようで、じっくりとピントを合わせて
撮影させてくれましたので、久しぶりにレンズの性能がフルに発揮
できたようです。
うまく使ってやれば30年前のレンズもなかなかのものだ、ということを
再認識いたしました。


タイワンセッカ(Bright-capped Cisticola) P1120843_R
タイワンセッカ(Bright-capped Cisticola) P1120843_R posted by (C)MARUT


タイワンセッカ(Bright-capped Cisticola) P1120835_R
タイワンセッカ(Bright-capped Cisticola) P1120835_R posted by (C)MARUT


タイワンセッカ(Bright-capped Cisticola) P1120859_R
タイワンセッカ(Bright-capped Cisticola) P1120859_R posted by (C)MARUT





















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PHOTOSHOPの威力!

最近のチェンマイは、先々月からソンクラーンの頃までのSMOGは
ウソのように消えて、視界は殆ど常時20km以上あります。
ドイステープに上ると、ワット・ドイステープ(ドイステープ寺)の
すぐ手前の道路際からチェンマイの町が一望に見下ろせるのですが、最近はいつも25kmほど離れた東の山々まできれいに見えます。

3日ほど前、午前中ドイ・ステープ、ドイ・プイで野鳥を撮影した帰途、
東方はるか彼方に目を凝らすと、豆粒のようにワットドイサケット
(ドイサケット寺)が見えましたので、ちょっとカメラを据えて写真を
撮影して見ました。

ワットドイサケットは、何度か訪れたことがありますが、チェンライ方面に
通じる街道の、山間部に入りかけたあたりの丘の上にある由緒あるお寺で、
大きな金色の仏様が野外に鎮座しています。

さて、撮影した写真ですが、良くはれて空気はかなり澄んでいたとは言え、
やはり25km先ですから、大幅にコントラストがおちて、色もくすんで
しまっています。


photoshopの威力 P1120649(1600)
photoshopの威力 P1120649(1600) posted by (C)MARUT



これはかなりの補正が必要だなあ、とPHOTOSHOPを立ち上げて
コントラストと色調を調節してみました。
その結果が、下記の画像ですが、見違えるように鮮やかになりました。

実は、正直に告白しますと、私がマニュアル補正でいくら画像を
つついてみてもここまでは補正できなかったのですが、ためしに
「自動レベル補正」を掛けてみたら、予想もしなかったきれいな画像が
現れました。(自動補正の画像の画像は、少しどぎつい感じが
しましたので、すこしマイルドに修正したものを下記にアップしました)

あのうすぼんやりとした画像が自動補正でここまできれいになるとは、
凄いです。いつも便利に使わせてもらっているPHOTOSHOPで、
かなり古いバージョン(Version 7)ですが、こんな凄い能力が
あったのですね。改めてPHOTOSHOPの実力を見直しました。



photoshopの威力 P1120649_R1(1600)
photoshopの威力 P1120649_R1(1600) posted by (C)MARUT

ワット・ドイサケットの部分を二倍に拡大してみました。
大仏さんの頭の部分が少し見えます。
photoshopの威力 P1120649_R2(1600)
photoshopの威力 P1120649_R2(1600) posted by (C)MARUT













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オオヒメコノハドリ 久しぶりの新種追加です

最近のチェンマイは、完全に雨季入りで、空には雲が多く、
殆ど毎日のように夕立が来ます(量は多い日も少ない日もありますが)。

曇りがちのおかげで日差しは弱まって、気温もあまり酷くは上がりません。
昨日などは、撮影にドイステープ・ドイプイに上がったら、かなり涼しくて
やや寒さを感じるほどでした。多分気温は25度くらいではなかったかと
想像しますが、すっかり暑さに慣れてしまった体にとって、25度は
非日常的な涼しさだと思います。

暑さが和らいで来たことはありがたいことですが、湿度の方がかなり
高くなってきていますので、何にでもカビが生えやすくなり、
特に私にとってはカメラやレンズにカビを生やさないように注意が
必要になってきます。

昨日は7時半ごろ出発して、まずはいつものドイプイのフィールドに
行ったのですが、野鳥の声は色々と聞こえてくるのですが、姿は殆ど
見えず、二時間ほどで諦めて、以前はよく行って、実績もかなりある
ドイステープのフィールドに回ったのですが、それが正解で
色々な野鳥が次々と姿を見せてくれて、二時間ほど堪能させて
もらいました。

その中で、ヒメコノハドリに良く似た野鳥を見かけたのですが、
ヒメコノハドリにしてはやや体が大きく、ヒメコノハドリの最大の
特徴である羽の白いバーが見えません。
「これはお初かも!」と張り切って撮影に掛かりましたが、
ヒメコノハドリと同様に、なかなか同じところにジッと
していてくれないので、ついに納得できる写真は撮れませんでしたが、
それでもなんとかBLOGにご紹介できそうな写真が撮れました。

帰宅して調べてみたら、オオヒメコノハドリ(Great Iora)のようです。
「ヒメ」は小型を表すのではないかと思いますので、
オオヒメ・・・・とは、ちょっと変な命名なように感じます。

現場では初めて出合う野鳥だと思いましたが、帰宅して調べたら
すでに一度出会っていて写真も数枚撮影済みでしたが、鮮明度が
足りなくて未発表になっていました。
今回も、鮮明度やポーズに不満が残っていますが、いずれもっと良い
写真を撮影してご紹介したいと思います。


オオヒメコノハドリ(Great Iora) P1120542_R
オオヒメコノハドリ(Great Iora) P1120542_R posted by (C)MARUT


オオヒメコノハドリ(Great Iora) P1120487_R
オオヒメコノハドリ(Great Iora) P1120487_R posted by (C)MARUT


オオヒメコノハドリ(Great Iora) P1120502_R
オオヒメコノハドリ(Great Iora) P1120502_R posted by (C)MARUT


オオヒメコノハドリ(Great Iora) P1120509_R
オオヒメコノハドリ(Great Iora) P1120509_R posted by (C)MARUT






















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問題の多いタイのインターネット(ADSL)

今まで何度か記事にしましたが、私は最近3BBという
ADSLサービスを使っています。
三年ほど前にタイの大手電話会社の一つであるTT&T社のADSLを
申し込んで、以来ずっとそれを使っているのですが、一年ほど前に
そのインターネット部分が別会社に分離されて3BBとなったようです。

でも、使用する電線(電話線)は、相変わらずTT&T社の電話線と
共用だったので、数ヶ月前に電線のトラブルから(リスが電話線の
そばを走る高圧電線と電話線を跨いでショートさせて、電話線が焼けた)
インターネットも電話も使えなくなったときに、電話線の保守は
TT&T社がするしかないのに、修理を3BB社のほうに押し付けて、
なかなか修理をしてくれず、ようやく重たい腰を上げて修理して
くれるまでに二週間もかかり、当然その間インターネットは使えず
大変困りました。

でも、一ヶ月ほど前、3BB社が自前の電話線を敷設してくれたので、
私のインターネットはTT&T社の電話とは関係なくなって、ようやく
保守の責任分担で困ることはなくなりました。

でも、あいかわらずADSLが短時間使えなくなる事はしばしば起こり、
先日は、短時間どころかまる二日間も不通でした。
その間、メールの受信さえ出来ないことに懲りましたので、
パソコンから取り外してあった古いダイアルアップの基板を探し出して
パソコンにインストールして、電話線(TT&T社の)さえ健在
であればダイアルアップでネットに接続できるようにして、
インターネット接続のプリペイドカードも購入していました。

で、実はこれからが本論なのですが、昨日昼過ぎに撮影から帰って
ネットに接続しようとしたら繋がりません。
そのうち復旧するだろうと食事に出かけて、帰ってから再度試して
みましたがやはり繋がりません。

仕方がなく、ダイアルアップ接続でメールを受信しましたが
大変遅くて、ストレスが溜まります。WEBサイトを見ようとしても
画面が表示されるまでに何分もかかって、とても使い物になりません。

以前ダイアルアップ接続しかなかった頃は、ダイアルアップ接続でも
もっとスイスイと繋がっていましたので、この遅さには何か原因が
有るように思いますが、原因追求も面倒ですし、最低限メールの受信は
出来ますので、当分はこのまま非常用オンリーとして使うことにして、
その後もときどきダイアルアップでメールの受信だけはしながら、
復旧を待っていたのですが、今朝になってもやはりADSLは
繋がりません。
ついに業を煮やして3BBのカスタマーサービスに電話したのですが
意外なことに、「お宅のADSLラインには異常はないようなので
ADSLルーターや屋内配線をチェックしてみてください」と言う。

そんなバカな、と思ったのですが、とりあえずは言われたとおり
電線の接続部を確認したり、別のADSLルーター(異常なく
使えることは確認済み)と交換してみましたが、相変わらずです。

もう一度カスタマーサービスに電話してみようと思ったのですが、
一つだけ、「ひょっとして?」と思うことがあり、カスタマーサービスに
再度電話する前に試してみました。
それはパソコンの「ダイアルアップ接続」の削除です。

それを試したところ、ADSLは、何事もなかったようにスイスイと
つながりました。やはりLANとダイアルアップ接続がケンカをして
「ダイアルアップ接続」の存在がLAN経由のインターネット接続を
妨害していたようです。

「ダイアルアップ接続」を使用した後、ISPとの電話の接続を
遮断しても、「ダイアルアップ接続」が存在する限りは、LAN経由の
インターネット接続は使えないようです。
LANの方は「無効にする」というオプションがありますが、
「ダイアルアップ接続」には「無効にする」というオプションがないので
一度削除すると、次回使用するときにまた新たにダイアルアップ接続を
設定しなければいけないので、それが面倒で接続を切断するだけで
ADSLを使おうとしたのが良くなかったようです。

と言うことで、実際のところ何時からADSLが復旧していたのかは
不明ですが、とにかく使えるようにはなりましたので、
また近いうちに使えなくなることは(必ず)あるでしょうけれど
取りあえずは一件落着しました。

ちなみに、接続速度の方ですが、最近また無償でスペックアップが
あったようで、日本と接続しても調子の良い時は4Mmbpsくらい
出ますし、混んでいる時間帯でも500Kbpsくらいは出ていますので、
接続速度に関しては、通常の使用ではまず不便はありません。

キバネヒヨドリかと思ったのですが・・・

昨日もチェンマイは灼熱の暑さでした。
日曜日は人も車も多いので、家で大人しくしていようと思ったのですが
午後になってからは余りに暑く、ついに耐えかねて涼を求めてドイプイ
(プイ山)に逃げ出しました。

さすがに1500mの山の上で、、涼しいと言うところまでは行かないまでも
激しい動きをしなければ汗をかくこともなく、下界の猛暑とはぜんぜん違って
快適でした。

前回書きました「ガンガン」というような声の緑色の野鳥ですが、
昨日も何度か声が聞こえまして、一度は10mほどのところの木の枝に
止まってくれたのですが、双眼鏡を構えるまもなく私に気がついて
飛び去ってしまいました。とても用心深い野鳥です。
今回も、分った事はダークグリーンの細身の野鳥、と言うことだけでした。

それから暫くして、林の中にヒヨドリのような野鳥を発見しました。
羽が黄色に見えたので、ひょっとして待望のキバネヒヨドリ?と
張り切って、しかしピントを慎重に合わせてシャッターを切りました。

何枚かはまあまあ鮮明に撮影できたのですが、帰宅してじっくりと
調べてみたら、何処から見てもミヤマヒヨドリ(ご紹介済み)で、
ちょっとガッカリでした。

ということで、昨日も大きな収穫はなかったのですが、
チャンと活動しているよ!という証拠に最近の写真のうちから2-3点
ご紹介させていただきますね。


蛇足ですが、このBLOGを書いている5月10日、タイの気象庁の
WEBサイトを覗いてみたら、昨日のチェンマイの最高気温は
41.0度Cだったそうです。
道理で暑かったはずですネ。チェンマイの4-5月がいくら暑いと 
言っても、気象庁発表の最高気温が40度を越えることは滅多に
ありません。



ミヤマヒヨドリ(Mountain Bulbul) P1110144_R
ミヤマヒヨドリ(Mountain Bulbul) P1110144_R posted by (C)MARUT


メジロチメドリ(Grey-cheeked Fulvetta) P1110196_R
メジロチメドリ(Grey-cheeked Fulvetta) P1110196_R posted by (C)MARUT


ハイムネヒタキ(Grey-headed Canary Flycatcher P1110214_R
ハイムネヒタキ(Grey-headed Canary Flycatcher P1110214_R posted by (C)MARUT


ハイムネヒタキ(Grey-headed Canary Flycatcher) P1090656_R2
ハイムネヒタキ(Grey-headed Canary Flycatcher) P1090656_R2 posted by (C)MARUT












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アカバネモズチメドリです

昨日も、相変わらずの猛暑で、避暑を兼ねてドイステープ、ドイプイに
鳥見に行ってきました。

最近、ある同じ場所にずっと通っているのですが、実はそこでは毎回のように
声は聞くのですが、姿がはっきりとは確認できない野鳥がいるのです。
その正体を確認して、出来ることならバッチリの写真をものにしたいものだ
と粘っているのですが、未だに双眼鏡の視野の中にさえ捕まえる事が
出来ていません。

分っていることは、ガンガンともゴンゴンとも聞こえる良く響く声と
ハトよりは大きそうなサイズ、濃い緑色のような体色だけです。

この野鳥の声は、殆ど毎回のように声は聞きますし、姿も、
かなり離れたところをスーッと通り過ぎるのを見かけるだけで、
じっくりと姿を眺めさせてはくれないのです。
でも、いつかは近くの枝に止まってくれることがあるに違いない、と
信じて頑張っています。

その、謎の野鳥に関しては昨日も同じことの繰り返しだったのですが、
たまたま飛んできて15mくらい離れた木の枝に止まった野鳥をカメラで
覗いてみたら、なんど長年追い求めているキバネヒヨドリ(Ashy Bulbul)
ではありませんか。
俄然張り切って、折角のチャンスだから確実にモノにしよう、と正確に
ピントを合わせていたら、シャッターを切らないうちに飛び去って
しまいました。

まあ、キバネヒヨドリは、すでに写真は撮れていて、それが今ひとつ
なので、もっと満足できる写真が撮りたい、と言うことなので、ピントの
甘い写真を撮っても仕方がないということで、今回は後悔はなく
この場所でキバネヒヨドリに出会える可能性がわかったことで良し、と
しましょう。

ということで、このところ胸を張ってご紹介できるような写真は
撮れていないのですが、今日は最近の活動の証拠写真ということで、
アカバネモズチメドリ(White-browed Shrike-babbler)を掲載させて
いただきます。

アカバネモズチメドリは、ドイプイのそのフィールドでは割と良く
見かける野鳥で、特徴的な鳴き声(チッ・チッ・チチッ、
チッ・チッ・チチッ、という独特のリズムで鳴きます)と、可愛い
ちょっと大き目の青っぽい瞳で、私の好きな野鳥の一つなのですが、
動きが激しくて、今までにかなりの枚数を撮影しているのですが、
自分で合格点を付けられる写真はまだ撮れていません。
今月5日に撮影した今日の写真も、鮮明度と撮影アングルにやや不満が
残りますがご容赦くださいませ。

アカバネモズチメドリ(White-browed Shrike-Babbler) P1100815_R
アカバネモズチメドリ(White-browed Shrike-Babbler) P1100815_R posted by (C)MARUT


ついで、と言ってはナンですが、同じ頃同じ場所で撮影した
クロエリヒタキもご紹介しておきましょう。
以前、何度かご紹介したことがあるのですが、この野鳥も動きの激しい
野鳥で、自分で満足できる写真は未だ撮れていないので、出来ればもう少し
良い写真を撮りたいものだ、と、このクロエリヒタキも
課題リストに載せています。

クロエリヒタキ(Black-naped Monarch) P1100716_R
クロエリヒタキ(Black-naped Monarch) P1100716_R posted by (C)MARUT

クロエリヒタキ(Black-naped Monarch) P1100721_R
クロエリヒタキ(Black-naped Monarch) P1100721_R posted by (C)MARUT














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「FLICKR」のほうは、直接BLOGとはリンクさせておりませんが、下記のURLにアクセスしていただくと、今までにアップロードした画像が一覧でご覧いただけます。
大きいサイズでご覧頂きたい写真があればその写真をクリックしていただいて、次の画面で、写真のすぐ上にある語群の中ほどにある「ALL SIZES」をクリックしていただくと、大きなサイズの写真が表示されます。
今までに野鳥の写真を130点ほどアップロードしておりますので、よろしかったらちょっと覗いてみて頂いて、ご意見など頂戴できたらと思います。
URLは下記の通りです。

 http://www.flickr.com/photos/marut944



ドイステープの野性のラン(チェンマイ)

最近のチェンマイは、まさに暑季のピークで、連日40度近い暑さが
続いています。ソンクラーンの頃まではまだ居座っていたSMOGが、
ついに消失したのはありがたいのですが、代わりに強烈な日差しが
やってきました。

北緯19度付近に位置するチェンマイでは、今の時期は正午前後
文字通りの真上にお日様がいますので、この日差しはまさに
「凄い」としか言いようがありません。

気温が40度近くなると、屋外に接する窓枠(金属製はもちろんの
こと木製であっても)などに触るとかなり暖かく感じますし、
屋根だけで壁のない食堂などでは、テーブルや椅子などに触っても
暖かく感じます。

西側の外壁に西日が当たっていると、その壁の内側(家の中の部分)
に触っても暖かく感じる、と言う経験をお持ちの方は多いと思いますが
それが、どこかしこなく起きるわけです。

そう云う(気温が体温を超える)状況では、風が体に当たると
余計に暑く感じるので、扇風機は役に立ちません・・・・というのは
真っ赤なウソで、こんな状況でも扇風機は大いに役にたちます・・・
つまりちゃんと涼しく感じます。
人間の体の表面は、乾燥しないように常に水分(汗)が補給されて
いますので、その汗が乾く時に皮膚から気化熱を奪って行くので、
皮膚の温度が上がらないのです。
水分のない窓枠なんかは、気温が上がればすぐに空気と同じ温度まで
上がってしまうので触ると熱く感じるようになりますし、扇風機の
風を当てても温度は下がりません。
人間の体は良く出来ていますね。有難いことです。

話がちょっと脱線してしまいましたが、元に戻しましょう。
こういう暑い日の昼間、家にいるとエアコンをフル回転させざるを得ず、
まことに不経済なので、平地よりも6-7度は気温が低くとても
気持ちの良い、ドイ・ステープやドイ・プイに、避暑を兼ねた鳥見に
しばしば出かけています。(ちなみに、ドイというのは北タイ語で
山を意味します)

しかし、このところ鳥見の方の成果は余りパットしないうえに、
ちょっと機材に悩みを抱えていたために、BLOGの更新が滞りがちに
なっていました。でも、鳥見の方の成果は相変わらずですが、
機材の悩みの方が最近一歩前進しましたので、当分は機材の悩みは
傍らに置いておいて撮影の方に専念し、BLOGの方も、新しい
ネタはなくても、もう少し更新の頻度を上げるようにしたいと思います。

今日は、昨日、いつもの鳥見フィールドで見かけた野性のラン(多分)
の写真をご紹介しましょう。
形や色はランだと思うのですが、花屋さんで売っているランに比べると
随分小柄で地味です。
チェマイの山は良く歩いていますが、野生で今回のような典型的な
ランの花を見かけたのは初めてです。
大きな(別の)木の枝から垂れ下がっていましたが、人の手の
届く高さではなかったので、運良く誰にも取られなかったのでしょうか。

私はランの知識はありませんので、種類などについては何も
分りませんので、何方かお分かりの方がいらっしゃいましたらご教示
いただけると嬉しいです。


野生のラン P1100798_R
野生のラン P1100798_R posted by (C)MARUT


野生のラン P1100787_R
野生のラン P1100787_R posted by (C)MARUT
















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最近当BLOGに掲載した写真の殆どは、「PHOTO蔵」と「FLICKR」の方にもアップロードしてあります。
そのどちらにアクセスしていただいても、アップロードした際のオリジナルサイズの大きな画像をご覧頂くことができます。
「PHOTO蔵」の方は、BLOG上の写真をクリックしていただくだけでPHOTO蔵のサイトにジャンプしますので、
そこでもう一度写真をクリックしていただくと、より大きな画像が表示されると思いますが、
その写真の上部に何種類かの表示サイズを選べるリンクがありますので、その中の「元画像」をクリックしていただくと、
アップロードした際の大きさの写真で細部まで鮮明にご覧いただけますので、ぜひ「PHOTO蔵」の写真を大きなサイズでご覧いただければ、と思います。
楽天さんの写真容量の限度を使い切ってしまったために、やむを得ずこういう方法をとっていますが、結果としては今までよりも大きなサイズの写真を見ていただけるようなりました。

「FLICKR」のほうは、直接BLOGとはリンクさせておりませんが、下記のURLにアクセスしていただくと、今までにアップロードした画像が一覧でご覧いただけます。
大きいサイズでご覧頂きたい写真があればその写真をクリックしていただいて、次の画面で、写真のすぐ上にある語群の中ほどにある「ALL SIZES」をクリックしていただくと、大きなサイズの写真が表示されます。
今までに野鳥の写真を130点ほどアップロードしておりますので、よろしかったらちょっと覗いてみて頂いて、ご意見など頂戴できたらと思います。
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Author:Khun Marut
"クン・マルッ"は、タイ人の友達がつけてくれたタイ名前です。チェンマイで質素に隠居生活をしています。タイ生活の色々を出来るだけ写真入りで綴って行きたいと思います。色々な話題がありますので、検索してみて下さいね。

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