2010-01

マミジロタヒバリなど・・・久しぶりのラマ9世記念公園にてレンズのテストを兼ねて

ドイステープのサクラは、ピークは過ぎたものの、まだあちこちできれいに
咲いていますので、最近も時々ドイステープ方面に出かけていますが、
このところどうも野鳥の影が薄いようで、収穫もなかなか上がっておりません。

ところで、先月初め頃から、古いNIKONのレンズを購入して
使い始めたことは当BLOGでご紹介しましたが、このレンズは
解像力はとても高いのですが、撮影対象物の前や後にあってボケて
写るものの写り方がどうも気になって仕方がないのです。

つまり、ピントの合っているところは、きれいに、かつシャープに
写るのですが、ピントの合った距離よりも近いところにあるものは、
フチが赤く色づきながらボケて、後ろにあるものはボヤっとした緑色の
縁取りができながらボケるのです。

いろいろと文献を調べてみたら、この現象はレンズの色収差の表れ
だそうです。このレンズは、ほぼ30年前の製品ですが、
当時としては最新の光学ガラス(EDガラス)を使用した特殊レンズを
採用した高級品だそうですが、ピントの合ったところの色収差は
ほぼ完全に補正できているのですが、ピントの外れた部分の、
色のズレまでは補正が行き届いていないのかもしれません。

もっとも、私の使い方では、本来のこのレンズの守備範囲(35ミリ
フィルム(24x36mm)の大きさ)のほぼ四分の一の面積の部分に写る
画像だけを利用して、それで1200万画素の写真データを
作っているわけですから、言い換えれば、本来のこのレンズの設計基準の
解像度から何倍も拡大して使っているわけで、メーカー(設計者)の
立場からしたら、そんな想定外の使い方をされて不満を言われても
タマらないだろうなあ、ということはよく理解しております。

と言うわけで、決してメーカーさんや設計者さんに文句を言うつもりは
ないのですが、私としては少しでもきれいな写真を撮影したいので
なんとかしてこの問題を解決できないだろうか、と色々と知恵を
絞ってきました。

その解決案の一つとして、同じ時代に製造された別のメーカーの
300mmレンズ(これも例によって25年以上前の製品です)を
試してみよう、とオークションで購入した物が先日届きました。

じつは、このレンズのメーカーでは1987年以降、カメラとの接続部分
(マウントといいますが)の形式を変更したので、それ以後に
そのメーカーから発売された一眼レフカメラでは旧型のレンズは
使用できなくなっていますので、当時のそのレンズの中古品は、
かなりの高級品でも信じられないほどの安い値段で取引されているのです。

と言うわけで、数日前からこのレンズと先日来のレンズを取っかえ
引っかえテストを続けているところです。

先日来の(NIKONの)レンズは400mmで、それに1.4倍の
テレコンバーターをつけて、560mmとして使用していますが、
今回のレンズは300mmなので、2倍テレコンをつけて600mmとして
ほぼ同じ倍率で使用しています。

今のところ、完璧にピント合わせができたときの解像力においては
NIKONの方が上のように思いますが、今度入手したレンズでは
ピントがほんの少し外れた時の色ずれが殆どないので、ぴんと合わせの
許容範囲がひろく、実戦の場のように充分に時間をかけて慎重に
ピント合わせをする余裕のないケースでは今度のレンズのほうが
歩留まりがかなり高くなるように感じています。

また、どちらのレンズも、本来の設計基準を大幅に超えた引き伸ばしを
前提の撮影をする事に加えて、テレコンバーターを使用して、
さらに焦点距離を伸ばして使用することが多いので、許容される
ピントズレの範囲も本来よりも大幅に小さくなるのですが、
今回のレンズのほうが、ピントリングの減速比がNIKONよりも
30%ほど大きいので、その分ピント合わせが易しい、ということも
歩留まりの向上に役立っているかもしれません。

と言うようなことで、今日は新しいほうのレンズを持って
Suan Luang R9(ラマ9世公園)に出かけてみましたので、その結果を
当BLOGで初公開させていただきます。

今後どちらのレンズをメインで使うか、まだ、最終的な結論には至って
いないのですが、読者の皆様のご意見をいただければ幸いです。

なお、アカガシラサギ以外の写真では、面積で二分の一~三分の一に
なるようなトリミングをしております(アカガシラサギの写真の
トリミングはごく僅かです)。






ミミジロヒョドリ P1170580_R
ミミジロヒョドリ P1170580_R posted by (C)MARUT


オジロヒタキ P1170715_R
オジロヒタキ P1170715_R posted by (C)MARUT


アカガシラサギ P1170720_R
アカガシラサギ P1170720_R posted by (C)MARUT


マミジロタヒバリ P1170684_R2
マミジロタヒバリ P1170684_R2 posted by (C)MARUT


マミジロタヒバリ P1170674_R2
マミジロタヒバリ P1170674_R2 posted by (C)MARUT


リス P1170692_R
リス P1170692_R posted by (C)MARUT
















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最近当BLOGに掲載した写真の殆どは、「PHOTO蔵」と「FLICKR」の方にもアップロードしてあります。
そのどちらにアクセスしていただいても、アップロードした際のオリジナルサイズの大きな画像をご覧頂くことができます。
「PHOTO蔵」の方は、BLOG上の写真をクリックしていただくだけでPHOTO蔵のサイトにジャンプしますので、
そこでもう一度写真をクリックしていただくと、より大きな画像が表示されると思いますが、
その写真の上部に何種類かの表示サイズを選べるリンクがありますので、その中の「元画像」をクリックしていただくと、
アップロードした際の大きさの写真で細部まで鮮明にご覧いただけますので、ぜひ「PHOTO蔵」の写真を大きなサイズでご覧いただければ、と思います。
楽天さんの写真容量の限度を使い切ってしまったために、やむを得ずこういう方法をとっていますが、結果としては今までよりも大きなサイズの写真を見ていただけるようなりました。

「FLICKR」のほうは、直接BLOGとはリンクさせておりませんが、下記のURLにアクセスしていただくと、今までにアップロードした画像が一覧でご覧いただけます。
大きいサイズでご覧頂きたい写真があればその写真をクリックしていただいて、次の画面で、写真のすぐ上にある語群の中ほどにある「ALL SIZES」をクリックしていただくと、大きなサイズの写真が表示されます。
今までに野鳥の写真を130点ほどアップロードしておりますので、よろしかったらちょっと覗いてみて頂いて、ご意見など頂戴できたらと思います。
URLは下記の通りです。

 http://www.flickr.com/photos/marut944





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メジロヒヨドリです

ヒヨドリの仲間が続きますが、チェンマイで一番種類の多い野鳥といえば
何と言ってもヒヨドリの仲間になりますので、どうしてもヒヨドリ族が
登場する率が高ってしまうようです。
前回も書きましたように、MARUTがすでに撮影しただけでも13種類に
なりますので、未撮影のヒヨドリも含めると、チェンマイ一帯に棲む
ヒヨドリの仲間は一体何種類になるのでしょうね。

今日紹介するメジロヒヨドリ(Grey-eyed Bulbul)は、山の中ばかりでは
なくて、平地でも時折見かけますが、コウラウンや、ミミジロヒヨドリ、
コシジロヒヨドリ、エボシヒヨドリなどほど多くはありません。
今日の写真のように、サクラの花の咲く季節には、色々な野鳥が
サクラの花に集まってくれるので、野鳥撮影にはとてもよい季節です。
あと、もう一ヶ月くらいは、ドイステープ、ドイプイのどこかでサクラの
花が見られますので、その間はしばしば山に通うことになります。

メジロヒヨドリとは言いながら、メジロのように目の周りに白いリングは
ありません。英語名で「灰色の目のヒヨドリ」と言うように、白目の部分が
真っ白ではなくて灰色なのですが、なぜか和名ではメジロヒヨドリとなって
います。

蛇足ながら、ヒヨドリの仲間の和名には、xxシロ(ジロ)ヒヨドリと
言うのが多いようですね。私の知っているだけで、ミミジロヒヨドリ、
コシジロヒヨドリ、メジロヒヨドリ、カオジロヒヨドリ、
ノドジロカンムリヒヨドリ、シロガシラクロヒヨドリ、と6種類もいます。
ヒヨドリの仲間の和名を決めた鳥類学者さんはxxジロという呼び方が
お好きだったのでしょうか。


メジロヒヨドリ(Grey-eyed Bulbul) P1150171_R
メジロヒヨドリ(Grey-eyed Bulbul) P1150171_R posted by (C)MARUT














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ミヤマヒヨドリ(Mountain Bulbul)です

チェンマイには、ヒヨドリ(Bulbul)の仲間はたくさんいまして、すでに
私の撮影しただけでも13種になります。
平地で一番多いのは、コウラウン、コシジロヒヨドリで、山に行くと
コシジロヒヨドリも多いですがエボシヒヨドリも良く見かけます。

今日ご紹介するミヤマヒヨドリも山では比較的よく見かけるヒヨドリで、
すでに何度かご紹介していると思いますが、今月16日にドイステープで
撮影した写真は今までの写真のなかで一番きれいに撮れているように
思いますので、改めてご紹介させていただきます。


ミヤマヒヨドリ(Mountain Bulbul) P1140438_R
ミヤマヒヨドリ(Mountain Bulbul) P1140438_R posted by (C)MARUT


ミヤマヒヨドリ(Mountain Bulbul) P1140462_R
ミヤマヒヨドリ(Mountain Bulbul) P1140462_R posted by (C)MARUT














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ムラサキタイヨウチョウ(Purple Sunbird)です

一昨日フアイ・トゥン・タオ公園で撮影したムラサキタイヨウチョウ
(Purple Sunbird)です。
ムラサキタイヨウチョウは、フアイ・トゥン・タオ公園では、時々
見かけますが、他の場所で出会ったことはあまりありません。
チェンマイの街中で見かけるタイヨウチョウというと、キバラタイヨウチョウ
(Olive-backed Sunbird)が圧倒的に多いのですが、山に行くと
ムナグロタイヨウチョウ(Black-throated Sunbied)やルリオタイヨウチョウ
(Gould Sunbird)、ホウアカコバシタイヨウチョウ(Ruby-cheeked Sunbird)
んど、色々な種類のタイヨウチョウに出会えます。
どれも、体長は10センチから12センチほどの小型の野鳥で
遠くから見ると、5-6センチしかないように見えますので、
「これがかの有名なハチドリか!」と感激された方もいらっしゃるのでは?
かく言う私も、初めてキバラタイヨウチョウに出会ったときは、
「ひょっとしてハチドリ?」とドキドキしましたが、調べてみたらハチドリは
南北アメリカ大陸にしかいない、と言うことで、ちょっとがっかりしました。

殆どのタイヨウチョウが、花の蜜を吸いやすい細長いくちばしを持っていますが、ホウアカコバシタイヨウチョウは、特に長くは無い普通のくちばしを
持っています(私が出会ったときは樹液に集まったアリを食べていました)。


ムラサキタイヨウチョウ(Purple Sunbird) P1140794_R
ムラサキタイヨウチョウ(Purple Sunbird) P1140794_R posted by (C)MARUT


ムラサキタイヨウチョウ(Purple Sunbird) P1140788_R
ムラサキタイヨウチョウ(Purple Sunbird) P1140788_R posted by (C)MARUT


ムラサキタイヨウチョウ(Purple Sunbird) P1140788_R2
ムラサキタイヨウチョウ(Purple Sunbird) P1140788_R2 posted by (C)MARUT


ムラサキタイヨウチョウ(Purple Sunbird) P1140826_R
ムラサキタイヨウチョウ(Purple Sunbird) P1140826_R posted by (C)MARUT


ムラサキタイヨウチョウ(Purple Sunbird) P1140829_R
ムラサキタイヨウチョウ(Purple Sunbird) P1140829_R posted by (C)MARUT

















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ヤマザキヒタキでしょうか・・・?

今朝のチェンマイの朝の最低気温は約18度、やや雲がありましたが
まあまあの良いお天気でしたので、チェンマイ市の北の山すそにある
フアイ・トゥン・タオ公園に行って見ました。

いつもの森の中では、なぜか今日は野鳥の姿があまり多くなかったのですが、
珍しくムラサキタイヨウチョウ(Purple Sunbird)がしばしば姿を
見せてくれました。でも、ちょっと距離がありすぎて充分に鮮明な写真は
撮れませんでしたが、証拠写真レベルよりはマシな写真が撮れました。
それに、クロエリヒタキも時々姿を見せてくれたのですが、こちらは
相変わらず同じところにじっとしてくれないので、今日も鮮明な写真の
撮影は出来ませんでした。

そろそろ引き上げようか、と森からでたところで、遊歩道の脇の木の
2mくらいの高さのところに一羽の野鳥がじっとしているのが見えました。
そのあたりでは、今までモズやノビタキなどをよく見かけているので、
今日もその仲間だろうと思ったのですが、同じところにじっとしているので、
これならかなりアップの写真が撮れるぞ、とちょっとTRYしてみました。

10mくらいまで近寄っても飛び去らないので、随分たくさんの
シャッターを切りました。こんな野鳥ばかりだったら、野鳥撮影って
随分楽なんですけどねぇ!!

さて、この野鳥ですが、オジロヒタキでもコサメビタキでもなさそうで、
羽の模様は撮影できなかったのですが、顔の様子、ノドから胸にかけての
白い部分、お腹の茶色の具合、などからみて、以前なかなか特定できなくて
悩んだヤマザキヒタキではないかと思います。

違うよー、と思われるかたは、ぜひともご意見の書き込みを
よろしくお願いいたしますね。

では、ムラサキタイヨウチョウの写真は、またの日に、ということに
させていただいて、ヤマザキヒタキ(らしい野鳥)の写真をどうぞ。

ヤマザキヒタキ(Grey Bushchat) P1140973_R
ヤマザキヒタキ(Grey Bushchat) P1140973_R posted by (C)MARUT


ヤマザキヒタキ(Grey Bushchat) P1140961_R
ヤマザキヒタキ(Grey Bushchat) P1140961_R posted by (C)MARUT


ヤマザキヒタキ(Grey Bushchat) P1140953_R
ヤマザキヒタキ(Grey Bushchat) P1140953_R posted by (C)MARUT


ヤマザキヒタキ(Grey Bushchat) P1150009_R
ヤマザキヒタキ(Grey Bushchat) P1150009_R posted by (C)MARUT














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カオジロヒヨドリとオニクロバンケンモドキです

このところ、撮影に出かけてはいるのですが、これといって収穫が無くて
BLOGの更新が滞っていました。

昨日は、チェンマイの北部郊外にある、フアイ・トゥン・タオ公園に
出かけましたが、あまりパットしませんでした。
最近はフアイ・トゥン・タオでクロエリヒタキをしばしば見かけるのですが、
とても動きの早い野鳥で、昨日もご披露できるような写真は撮れませんでした。
オニクロバンケンモドキと言うのは、写真を見ていただければお分りのように
ミドリがかった色のクチバシに、赤いアイマスクという、ちょっと不気味な
感じのユニークな姿の野鳥ですが、チェンマイではわりとあちこちで良く
見かける野鳥です。
ただ、見かけの割には用心深い野鳥で、大きな木の枝葉のなかに隠れている事が
多くて、全身の揃った写真を撮影するのはそれほど易しくはありません。
昨日は、珍しく葉の少なくて見通しの良い枝に暫く留まってくれたので
全身の写真が撮影できました。

今朝は、まだあちこちでサクラの見られるドイステープに出かけました。
サクラの花に集まる野鳥を狙っての撮影行でしたが、サクラの木では
あまりパットした写真は取れませんでした。
でも、今まで余り鮮明な写真の撮れていなかったカオジロヒヨドリの
まあまあ鮮明な写真が撮れましたのでご紹介させていただきますね。
カオジロヒヨドリは、ドイステープ、ドイプイで時々見かける野鳥ですが、
今まで出会った場所は2-3箇所に限定されていて、他の場所で
見かけたことはありません。
ということで、写真を撮ることの出来る機会はなかなか無いのですが
今朝は割りと近距離から撮影できるチャンスがあって幸運でした。
その場所も、やはり今までに出会ったことのある場所のひとつです。

オニクロバンケンモドキ(Green-billed Malkoha) P1140572_R
オニクロバンケンモドキ(Green-billed Malkoha) P1140572_R posted by (C)MARUT


オニクロバンケンモドキ(Green-billed Malkoha) P1140572_RC
オニクロバンケンモドキ(Green-billed Malkoha) P1140572_RC posted by (C)MARUT
ユニークな野鳥なので、頭部の拡大写真もどうぞ


カオジロヒヨドリ(Flavescent Bulbul) P1000289_R
カオジロヒヨドリ(Flavescent Bulbul) P1000289_R posted by (C)MARUT

















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昨年、最後の月(お月様)です

漸く正月気分の抜けたMARUTですが、正月の間はどこに行っても
人人人・・・ばかりなので、殆ど外出はしないで大人しくしていたのですが、
漸く正月気分が抜けたと思ったら、今度は天候が下り坂になりまして、
野鳥撮影の方はあまりパッとしません。

一昨日(9日)くらいから天候は回復してきましたので、昨日(10日)は
久しぶりにドイステープに出かけたのですが、野鳥の方は常連さんばかりで
成果はありませんでした。

ということで、昨年撮影した画像をもう一度整理しておりましたら、
昨年の暮れ(大晦日)は満月だったのですね。その満月を撮影した画像が
今まで撮影したお月様の写真の中では一番よく撮れているように
思いますので、今日は昨年最後の(大晦日の)お月さまをご紹介させて
頂きましょう。

撮影に使用した機材は、28年前に発売されたニコンのレンズ
NIKKOR ED400mm(F5.6)に、TC-300という
これまた28年前のテレコンバーター(2倍)をつけて合成焦点距離を800mmとしまして、カメラは「フォーサーズ」サイズの撮像素子の
ついたマイクロフォーサーズ機を使用しました。

「フォーサーズ」サイズの撮像素子は、大きさが17.3mmx
13.0mmと、本来このレンズの使用対象であった35mmフィルム(24mmx36mm)と比べて、面積で約四分の一、対角線の長さで
約半分しかありませんので、800mmレンズを使用しても、
1600mmのレンズ分の範囲しか写りませんので、
レンズのほうから見ると、設計時の実力の二倍の解像力を要求される
ことになるのですが、この28年前のレンズはその要求にしっかりと
応えてくれているようです。

昨年の12月に戦列に加わったこの新しい古いレンズが活躍してくれて
今年はいちだんと鮮明な野鳥の写真が撮影出来れば良いがなあ、と
念願しております。



P1120731R
P1120731R 2009年大晦日の満月 posted by (C)MARUT















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花見に行ってまいりました

昨年の正月に初めて訪れてたいへん感激したのですが、チェンマイの西山
ドイステープの奥山ドイプイの、そのまた奥まったところに、山岳民族
モン族の部落があり、なぜかそこにはサクラの木がたくさんあって、
今の時期それが一斉に開花してたいへん見事なのです。

昨年は丁度お正月ごろに出かけて、サクラは大変見事だったのですが、
狭い山道に多くの観光客が一斉に訪れたために、渋滞がひどくて、
たいへん難儀したため、今年はお正月の混雑が過ぎたと思われる7日に
出かけました。

今の時期チェンマイは乾季で、毎日カラッと晴れた良いお天気が続くのが
普通なのですが、今年はなぜか6日ごろから天気が下り坂になり、
6日の夜からは今の季節には珍しい本格的な雨になり、7日も一日中
断続的に降り続きました。

早くから友人たちと約束をしていましたので、予定通り出発しましたが、
あいにくの雨模様で、遠くの景色は雨にかすみ、空はどんよりと
雨雲ばかりで、最高の花見日和とは言えませんでしたが、それでも
何百本と言うサクラが一斉に咲き誇るさまは大変見事でした。

昨年は、野鳥撮影用のついでにちょっと足を伸ばしただけだったので
野鳥用の超望遠カメラしかもっていなかったため、折角の見事なサクラを
写真に収めることが出来ず悔しい思いをしたので、今年は忘れないように
コンパクトなデジカメも持って行ったのですが、天気が良くなくて
あまりきれいな写真は撮れませんでした。


もう一度訪問して、写真を撮り直したい思いがありますが、今年は7日に
すでにかなり葉が出て葉桜になっていましたので、来年再度TRYしようと
思います。

申し遅れましたが、このサクラは、山桜の一種のヒマラヤサクラと
いうのだそうで、日本のサクラ(ソメイヨシノ)と比べるとかなり花が
小さくて、満開になってもあまりボリューム感がありません。
でも、色はかなり濃いので、ソメイヨシノの満開とは又別の、
素朴な趣があるように思います。

では、チェンマイ西山の奥山のサクラをご覧くださいませ。


ドイプイの奥山のサクラ DSCN5431_R
ドイプイの奥山のサクラ DSCN5431_R posted by (C)MARUT


ドイプイの奥山のサクラ DSCN5468_R
ドイプイの奥山のサクラ DSCN5468_R posted by (C)MARUT



























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今までに野鳥の写真を130点ほどアップロードしておりますので、よろしかったらちょっと覗いてみて頂いて、ご意見など頂戴できたらと思います。
URLは下記の通りです。

 http://www.flickr.com/photos/marut944




謹賀新年 今年の初撮影です

皆様、新年明けましておめでとうございます。
本年も、「KHUN MARUTのタイ日記」を、どうぞよろしく
お願いいたします。

さて、昨年の撮り納めは、28日にドイプイに出かけたのですが、
まだ年末、年始のお休みには時間があるから、まだ人や車はそれほど
多くは無いだろうと考えていたのは誤りで、すでに他県ナンバーの車が
たくさんやってきていて、カメラをセットしても、次から次に車がやってきて、
落ち着いて撮影できない状態でしたので、正月の喧騒が収まるまで撮影行は
控えておりました。

今日はもう五日ですから、お山も平常に戻っていることだろうし、
ドイステープのサクラも丁度良い頃で、それにたくさんの野鳥が集まって
きているのではないかと期待して、久しぶりにドイステープ、ドイプイに
出かけました。

今年は、ドイステープ、ドイプイのサクラは開花が昨年よりも
少し遅いようで(昨年が例年よりも早かったのかもしれません)、
ドイステープの道路際にたくさん生えている(と言うより植えられている)
サクラの殆どは、まだ開花が始まっていなくて、ごく一部の木だけが
花をつけていて、すでに満開になっている木(ごくわずかですが)には
たくさんの野鳥が集まっていました。

昨年末にリスを撮影してご紹介したポイントでは、サクラはもうすっかり
葉桜になっていましたが、それが気候の違いによるものなのか、
それとも木の種類が違うのか、その辺は素人のMARUTには
良く分りません。
とまれ、満開になっているサクラにはたくさんの野鳥が蜜を吸いに
集まっていましたので、今日はその野鳥を集中的に撮影してきました。

見かけたのは、メジロ、ミヤマヒヨドリ、タテジマクモカリドリ、
アオバネコノハドリ、ムナグロタイヨウチョウ、エボシヒヨドリ、
ハイイロオウチュウ、ヒメオウチュウ、ノドジロカンムリヒヨドリ、
などでしたが、その中から今日はアオバネコノハドリ、
ムナグロタイヨウチョウ、タテジマクモカリドリの写真をご紹介
させていただきます。

これから当分は、場所はつぎつぎに変わりますが、ドイステープ、
ドイプイのどこかで満開のサクラを見つけることが出来る状態が
続きますし、花の終わったサクラには暫くするとサクランボが実をつけ、
これまた野鳥の好物なので、当分はドイステープ、ドイプイに通う状態が
続きそうです。

アオバネコノハドリ(Blue-winged Leafbird) P1120954_R
アオバネコノハドリ(Blue-winged Leafbird) P1120954_R posted by (C)MARUT


アオバネコノハドリ(Blue-winged Leafbird) P1120931_R
アオバネコノハドリ(Blue-winged Leafbird) P1120931_R posted by (C)MARUT


ムナグロタイヨウチョウ(Black-throated Sunbird) P1120981_R
ムナグロタイヨウチョウ(Black-throated Sunbird) P1120981_R posted by (C)MARUT


タテジマクモカリドリ(Streaked Spiderhunter) P1130382_R
タテジマクモカリドリ(Streaked Spiderhunter) P1130382_R posted by (C)MARUT

















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最近当BLOGに掲載した写真の殆どは、「PHOTO蔵」と「FLICKR」の方にもアップロードしてあります。
そのどちらにアクセスしていただいても、アップロードした際のオリジナルサイズの大きな画像をご覧頂くことができます。
「PHOTO蔵」の方は、BLOG上の写真をクリックしていただくだけでPHOTO蔵のサイトにジャンプしますので、
そこでもう一度写真をクリックしていただくと、より大きな画像が表示されると思いますが、
その写真の上部に何種類かの表示サイズを選べるリンクがありますので、その中の「元画像」をクリックしていただくと、
アップロードした際の大きさの写真で細部まで鮮明にご覧いただけますので、ぜひ「PHOTO蔵」の写真を大きなサイズでご覧いただければ、と思います。
楽天さんの写真容量の限度を使い切ってしまったために、やむを得ずこういう方法をとっていますが、結果としては今までよりも大きなサイズの写真を見ていただけるようなりました。

「FLICKR」のほうは、直接BLOGとはリンクさせておりませんが、下記のURLにアクセスしていただくと、今までにアップロードした画像が一覧でご覧いただけます。
大きいサイズでご覧頂きたい写真があればその写真をクリックしていただいて、次の画面で、写真のすぐ上にある語群の中ほどにある「ALL SIZES」をクリックしていただくと、大きなサイズの写真が表示されます。
今までに野鳥の写真を130点ほどアップロードしておりますので、よろしかったらちょっと覗いてみて頂いて、ご意見など頂戴できたらと思います。
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Khun Marut

Author:Khun Marut
"クン・マルッ"は、タイ人の友達がつけてくれたタイ名前です。チェンマイで質素に隠居生活をしています。タイ生活の色々を出来るだけ写真入りで綴って行きたいと思います。色々な話題がありますので、検索してみて下さいね。

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