2005-03

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りす?

今朝、隣地の木の枝の中に何か動いたような気がしてしばらく注意していたらリスのような動物が枝の上を走り回っていた。すぐにデジカメをとってきて撮影を試みた。
動きが早くてほんの数枚撮ったところでどこかに消えてしまった。
ズームが三倍までしか利かないのでクローズアップは撮れなかったが、なんとか動物の形は判別できそうだ。尻尾まで含めた体長は30センチ位だったと思う。
リスだと思うのですが、どうでしょうか?まさかネズミではないですよね。

りす?
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庭の木にマンゴーが・・・

庭に一本だけある背の高い木に、何かソラマメくらいの大きさの何か実のようなものがついてきた。何だろうと思いながら毎日見ているうちに、だんだん大きくなってきたがどうもマンゴーのような感じである。まだちょっと食べられそうな大きさではないが、そのうちに大きくなったらちぎって食べてみようと楽しみにしている。
実は隣のうちにも向かいのうちにもマンゴーがなっているのだが、葉の様子が違うし、一本の木にうちよりもはるかに多くの実がなっているので、まさかウチの木がマンゴーとは思っていなかったのだ。まあ、マンゴーにもいろいろ種類があるそうだし、肥料はまったくやっていないので、他所の家のものと違うのも当然かもしれない。
おいしいマンゴーがなるようなら肥料をやってもっとたくさん実をつけてもらおう。

マンゴー

マツバボタンとミツバチ

池の横に植えたマツバボタン(かどうか確かではない!!)の花がきれいに咲いてミツバチが飛んできた。
あわててデジカメを取ってきて写してみた。マクロモードに切り替えるだけで、あとはすべて自動でこんな写真が撮れるとは、最近のデジカメは賢くなったものだと感心した。
他にも、家主さんが植えたものか、自然に生えた雑草なのかは分からないが色々な花が咲いている。
きれいに撮れたら、また披露させていただきます。
ミツバチ

グッピーの写真

40日ほど前に、小型の水槽を買って、庭の池の魚の一部(主に生まれたばかり
のグッピーの稚魚が親に食べられないように)を移したのですが、
水槽や砂がかなり汚れてきたので昨日大掃除をしました。
最初の時に庭の池の水を入れたのが良かったのか、水槽の水がにごることは無いのですが、ガラスの水苔がすごくて大変見苦しいし、底に敷いた砂も相当汚れているようなので、思い切って砂も全部取り出して洗うことにしました。
なんと実際に水を全部抜いてみたら、あまりの汚さに驚きました。
水槽のガラスにはべっとりとミズゴケがつき、そこに敷いていた砂は
洗っても洗ってもすごい汚れ・・・魚の糞とか食べ残しのえさでしょうね・・・。
でも、ミズゴケを全部とってしまうと稚魚のえさがなくなってしまうと思って
四面のガラスの面のうち大きい方の二面は、台所のスコッチブライトで
ピカピカになるまでこすりましたが、小さい方の二面は洗わずに残し、
中に入れてある石なども洗わないようにしました。

水槽を買ったときに付属していた給気装置ですが、
ただ砂の底に空気を送ってブクブクさせているだけかと思っていたのですが、
今回、砂を全部取り出して砂の下に埋もれていた部分を取り出して見たら、
20センチ四方くらいの範囲の砂の底が送り込んだ空気に触れるような仕掛けになっていて、案外、ブクブクと泡を立てること以外にも何かに役に立っているのかもしれません。

ガラスがきれいになったら、魚がとてもきれいに見えるようになったので
写真撮影に挑戦してみました。
でも、1センチ以下とか大きくても3センチほどの魚をきれいに撮影するのは、
思ったよりもはるかに困難で、何度やっても鮮明にピントの合った写真はほとんど撮れないのです。
しかたがないので、まずはスタートラインに戻って、
カメラの性能を再確認するところからやり直しました。
つまりは、はっきりしないのはピンボケのせいなのか、カメラぶれなのか、はた
また被写体ブレなのか、をはっきりさせようというわけです。
三脚をセットしてカメラぶれの無いようにしておいてから、
水槽内の一点にピントを合わせ、絞りを一目盛りずつ変えながら同じシーンを撮っ
てみました。
それで分かったことは、私のデジカメの場合、20センチくらいの距離のマクロ撮影では、絞り開放では水槽の手前と奥に同時にピントは合いませんが、
絞りをF5.6以上に絞って水槽の中間部にピントを合わせておけば、水槽の中
の近いところも奥の方もほぼピントの合った状態に写るということが分かりまし
た。つまり、はっきりしない写真しか取れないのは被写体ブレがほとんどだというこ
とが分かりました。
小さな動き回る魚を近距離からブレないように撮るには、
シャッタースピードを最大限早くする必要があるということなので、
次はデジタルカメラのISO感度設定を最大にして、
なおかつ被写体を出来るだけ明るくしてやってみることにしました。
幸い、私の使っているFUJIのデジカメはISO感度を1600まで設定でき
ますのでその点は有利です。
さっそく水槽を窓際の明るいところにセットして再度実験を開始しました。
ISOを1600に設定すると、絞りF5.6で1000分の1秒くらいが適正
露出になりました。
それで100枚くらい撮ってみましたが、
まだ動く小魚を接写するにはそれでも不十分だということが分かりました。

これ以上のシャッター速度というと、あとは2000分の1秒が使えるだけなのですが、この速度はマニュアルでしか使えないので、ちょっと不便です。
強力なストロボを使って被写体をもっと明るくしてやればよいのですが、
私のカメラは安物で外部ストロボのためのソケットがありません。
このあたりがコンパクトデジカメの限界なのかもしれませんが、
もう少しもがいてみようと思っています。
まあ、ひょっとして幸運に恵まれれば、「コンパクトデジカメ+ヘボ腕」でも
あんがい面白い写真が取れる可能性はありますので。
とりあえず、今までの写真の中からちょっとご披露しますね。

グッピー

グッピー(2)

NASA WORLD WIND

どこかのメールマガジンで紹介していた「NASA WORLD WIND」という3D地球儀ソフトを試してみた。
ファイルサイズ170MBと、うちの低速ADSLにはちょっと厳しいものがあったが、がんばって二時間かけてダウンロードした。
PCに対する要求も厳しく、マイクロソフトのウェブサイトから.NET framework や activeX の最新版をダウンロードしてインストールするよう要求されたり、マザーボードのヴィデオのドライバーをアップデートするよう要求されたりで、なかなか最終まで辿り着かなかったが、ついに動作させることができた。
その感想は「スゴイ!」の一語です。
必要なファイルをつぎつぎにネットからダウンロードして表示する仕組みなので、うちの低速インターネットでは動作がのろくて、表示を切り替えるたびにかなりの待ち時間が発生するのだが、そんなことはほとんど気にならないほどのスゴサである。
起動するとまず大きな地球が表示され、マウスのカーソルを自分の見たい場所に持っていってクリックすると地球が回ってその場所が中央に来る。マウスのローラーをまわすと縮尺が変わる。どんどん廻していくとどんどんズームアップして、ある点から表示が人工衛星からの写真に変わって、なおもズームアップが続いていく。
成田空港付近を拡大してみたら、なんと滑走路や格納庫がはっきりと見える。三宅島を見ると、いつの時点の写真かは分からないが、噴煙が風に流れているのがはっきりとみえる。
京都の町を表示させてみたら、碁盤の目のような町並みや御所がはっきりとみえる。
チェンマイの町を表示させてみたら、二キロ四方の旧市街の境界になっている濠がはっきりとみえ、ハイウェーやゴルフ場なども良く分かる。

地球上のいろいろな場所をつぎつぎと思いつくままに表示させてみたが、飽きることが無い。当分はこのソフトに夢中になりそうだ。
アメリカ国内なら人工衛星からの写真以外に地図モードに切り替えることもでき、主要な道路や施設はすべて表示できる。
ほかにもいろいろな機能があるのだが、私の下手な分で表現するよりもダウンロードして試していただいた方が早いと思うので、WEBSITEのアドレスを書いておきます。

http://worldwind.arc.nasa.gov/

こんなすごいものを公開してしまうなんて(しかも無料で!)、アメリカという国はなんと気前が良い国か、と感心してしまった。

(追伸)
自分のふるさとの町を表示させてみたら、京都や大阪の町並みのようにはっきりとは表示されなかった。たぶんまだ世界中どこでも高精度のデータがそろっているというところまでは準備できていないのであろう。

ヘンな魚

前に書いたと思うけれど、今住んでいる借家には1.3メートル四方くらいの小さな池がある。引越ししてきたときには汚れ放題で何か魚がいるようだが・・・・くらいだったが、きれいの掃除をしてみたらいろいろな魚がいることがわかった。
小型のきれいな色のやつがかなりの数いる。私は今まで熱帯魚に興味が無かったので、名前はぜんぜん分らないが、ネットでいろいろ調べてみたらどうもグッピーという熱帯魚らしい。ほかにも見たことのない小型魚が何種類かいるようだ。
まあ、おいおい調べていこうと思っている。ところで、一匹だけちょっと変わったやつがいる。体長は14-5センチくらい、色はピンク色がかった肌色。頭でっかちで背びれが尾びれまでつながっている。最大の特徴は口ひげが4対(多分)あることだ。
しかもその口ひげは横に向かってではなくかなり前方に向いている。
日頃は睡蓮の鉢の陰などに潜んでいるが、えさをやるとどこからとも無く出てきてガツガツと食べている。ほかの魚とは見かけも習性もぜんぜん違うし一匹しかいないので、姿が見えないと気になって、無事な姿を見ると安心する。
上手ではないが写真が取れたのでご披露します。名前などご存知の方がおられたら教えていただけるとうれしいです。

大雨に停電、でも涼しくて気持ちよい日でした

一昨日は、最高気温が35度ほどになり大変暑かったのですが、
昨日は一転して昼間も28度ほどにしかならず、涼しくて大変快適で、
前日の暑さがうそみたいでした。
夕方からは、いつも風の無いチェンマイには珍しく二時間ほど強風が吹き荒れました。これは何か起きそうだな、と思っていたら夜8時ごろから土砂降りの雨になり、まもなく停電になった。そんな事もあろうかと準備してあった特大のローソクを取り出して点火した。電気が止まると、近所も含めて真っ暗でしかもどこの家でもテレビもラジオもカラオケも止まるので大変静かだった。うちは水が井戸水なので停電すると水も出なくなり、パソコンもテレビも何も使えなくなり、家事も何も出来ないのであきらめて寝ることにしたころ電気が復活した。
タイのような開発途上国にいても、やはり電気が無いと大変困ることを再認識した。
雨のおかげかどうか、夜も大変涼しく毛布をかけないと寒く感じるくらいで、
大変快適に眠ることが出来た。
今朝起きてみると雨は上がっていたが、相当降ったらしく、庭の小さな池が満水になっていた。

チェンマイのオジギソウ(?)

庭の芝の中に直径1センチほどのピンクの球形の半が咲いた。
葉に触ると葉がスウーッと縮んでしまった。
むかしオジギソウと言う草があると聞いたことがあるが、これがそのオジギソウでしょうか?
オジギソウの花
オジギソウの花(2)

チェンマイのハチドリ?

先日、庭のハイビスカスの花の周りを小型の鳥が数羽いて、花の蜜を吸っているように見えた。面白いのでカメラを持ってきて写真を撮ってみた。

あまり近寄れないし、コンパクトデジカメなのでズームは3倍しか効かないので、
満足できる写真にはならなかったが、なんとなく雰囲気はわかっていただけると思う。
蜂のように花の蜜を吸うハチドリという鳥がいると聞いたことがあるが、これがそのハチドリであろうか?
この鳥はスズメよりも一回り小型のサイズだったが、ハチドリはもっともっと小型だと聞いたような気がする。どなたかご存知の方がおられましたらご教授くださいませ。

2006.3.5 追記
後に、この鳥はキバラタイヨウチョウの♀である、と教えていただきました。

キバラタイヨウチョウ


 花の蜜を吸う野鳥
 (続)花の蜜を吸う小鳥
 キバラタイヨウチョウがきれいに撮れました


タイの不愉快な常識

タイでよく言われることのうちに「タイにはサービスという概念はない」とか「タイでは、どんな事情であろうが、一度払ってしまったお金を取り戻すのは困難である」と言うのがあり、私もそのとおりだと思う。四年もタイにいて、それらについては良くわかっていたつもりであったが、今回またしても体験してしまった。
チェンマイに引っ越してから約一ヶ月になるが、引越しが決まった時インターネットのプロバイダー(TRUEーINTERNET)の契約をキャンセルした。やっとADSLの契約ができてからまだ4ヶ月しかたっていなかったし、6か月未満の解約は2150Bの違約金がかかるということはわかっていたので本当は解約したくはなかったのだが、現在の契約をチェンマイに移転することはできないと聞き、やむを得ず1月末日、TRUE-INTERNETのSHOPを訪ねて、解約手続きをして違約金を支払った。バンコクのアパートの家主にはそのことを伝え、預けていた敷金については電気代、電話代、水道代などの諸費用の清算が済んだらそれらを差し引いて私の銀行口座に振り込んでもらうことになった。
2月末ごろ家主から、清算が済んだから残金を振り込んだと、手紙と差し引き明細書が届いた。見ると、なんとTRUE-INTERNETの請求書と領収書が入っているではないか。
キャンセルに行ってから請求書発行まで二週間以上あったにもかかわらず、請求書発行部署に私のキャンセルが伝わらなかったらしい。
家主に「すでにキャンセル済みだと伝えていたのに、なぜ私に黙って払ってしまったのか?」と文句を言いたかったが、もう済んでしまった事なので、わざわざ不愉快なことを言うこともなかろう、と家主には黙って、とにかくその金を取り戻すことにした。電話で連絡をするのは長距離電話で高くつくのでEメールで連絡ができないものかといろいろ調べてみたが、彼らのwebsiteのどこにもカスタマーサービスのeメールアドレスが見つからなかったので、仕方なく長距離電話でカスタマーサービスに電話して事情を説明した。当分待たされたあと、「事情はわかりました、では会計の部署に電話を回します」というので、こちらは、おたく会社のの手違いのために長距離電話をかけているのだが、これ以上長距離電話料を負担するのは避けたいから、そちらから電話をかけなおしてくれるか、またはeメールで連絡を取り合わないか?と言ったところ、「いいですよ、ではこちらの担当部署から電話をかけさせます」と言うことになった。
ところがその後、何日たっても電話はかかってこなかった。
やむなく、数日後また電話をかけた。
今度は、しばらく待たされた後、「では返金しますので、振込みを希望する銀行口座の通帳の表示部のコピーとパスポートの本人部のコピーをFAXして下さい」というので、早速そのとおりにした。
次の日、メールが来て、今度は、「このメールに添付ファイルとして送った払い戻し請求書の様式をプリントアウトしてそれに記入して、間違って払った利用料の領収書とキャンセル料の領収書のコピーと一緒に送ってくれ。それが届いて1-2ヶ月後に振り込みます」という。
他人に送金してはいけないから本人確認の書類が必要と言うのは理解できるが、
向こうで調べればわかる事を何故こちらが証明しなければいけないのだろう。
そもそも向こうの社内連絡の悪さから発生したことなのに、誰からも申し訳ないの一言もなく、機械的に「手続きしたら返してあげる」という態度である。
頭にきて、「もう要らん」と言いたかったが、1650Bは私にとっては大金だし、私が「要らん」といっても向こうは痛くも痒くもないのである。
日本の会社だったら、おそらく「要らんと仰られても、それはお客様のお金ですから、お返ししないわけにはいきません」と言うのが普通だと思うが、そこがタイの会社のタイの会社たる所以である。
念のために申し添えるがTRUE-INTERNETはもとの社名をTELECOM ASIAと言い、純然たる民間会社である。
ただ、最近までは電話会社で、インターネットサービスに進出したのはごく最近で、社名変更、新ロゴ、シンユニフォームの採用とともに、SHOPをたくさん開設して消費者直結サービスを売り物にしてイメージチェンジを図っている。
私が感じるのは、宣伝広告や店舗開設、ユニフォームを変えたり、サービス窓口を作ることは金さえ使えばできるが、社員一人一人に「お客さんの満足を誇りに思う価値観」「一人一人が会社の代理人であると言う自覚」などをもたせることは至難の業であろう。ミスをした当人にミスを指摘しても素直に「すみません」といわない国民性であるから、ましてや他の社員のミスやシステムの不備から起きたお客の苦情を受け付けるサービス担当者が「申し訳ありません」と言うことはまずないのがタイである。よくわかっていたはずであったが改めて再認識したことであった。
これを読んでくださった皆さん、覚えておいてくださいね。
タイでは、お金を払う前には「よくよく考えて払うこと」。タイではどんな事情であろうと一度払ってしまったお金を払い戻しさせるのは簡単ではないこと。もうひとつ、お金を払った際の領収書は当分は大切に保管しておくこと。二重請求されたときに領収書がないとトラブルになるのは確実であるし、しかもタイでは二重請求は決して珍しいことではないのである。






チェンマイは三ヶ月ぶりの雨です

今朝、未明から雨が降った。
7時ころには止んだが、考えてみるとどうも3ヶ月ぶりの雨のようである。
最近、暑季に向かって日に日にに暑くなってきている感じであるが、
今、昼過ぎであるが、まだ曇っていて、気温は20度少々で、日ごろの気候とはぜんぜん違っている。
ちょっとだけ暖房がほしい感じであるが、もちろんストーブもヒーターもない。
しかたなく、ちょっと厚手のジャンパーを羽織っている。
日本人の私でさえこんな感じなので、
今日はタイ人の皆さんは一日中「寒い寒い」を連発していることだろう。

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プロフィール

Khun Marut

Author:Khun Marut
"クン・マルッ"は、タイ人の友達がつけてくれたタイ名前です。チェンマイで質素に隠居生活をしています。タイ生活の色々を出来るだけ写真入りで綴って行きたいと思います。色々な話題がありますので、検索してみて下さいね。

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